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初々しい!男に「ファーストキスを思い出させる」反則キステク3つ

恋をしていると、「相手にかわいい女だと思われたい」という気持ちだけではなく、彼に“こんなの初めて”と思わせたい、という想いも強くなってくると思いませんか? どんな風にしたら彼の「初めて」になれるのか。筆者がこれから紹介する“とっておきのキステク”を身につければ、そんな悩みが一気に解消するかもしれません。

Menjoy! メンジョイ

毎日LINEしているけどなぜか21時以降返事が来ない。寝てるか、一人の時間楽しんでるかだと思う反面、喧嘩をしたから冷めてきたんじゃないか、女の子と遊んでるのかもと疑心暗鬼になって

引用元:もの凄いスピードでカップルの質問・相談に答えるスレ 485 37:恋人は名無しさん:2017/04/19(水) 00:21:33.31 ID:WcFhx8af0.net 毎日LINEしているけど今週に入って […]

ふよふよ速報。

「GINGER」突然の“モテ特集”が迷走! 「職場で女を捨てるな」など紋切り型コメント連発

 前号に引き続きピンク色の表紙の「GINGER」(幻冬舎)。なんと、今まで誌面ではほとんどお目にかかったことのない言葉「モテ」が大々的に記されているんです! さらにはハートマークまで踊っている表紙を見ると、超現実主義だった「GINGER」はどこへ? と、うろたえてしまいました。一体どんな路線変更を図っているのか、早速中身をチェックしていきましょう~。<トピックス> ・COVER WOMAN 桐谷美玲 “普通”というドラマを生きる27歳のヒロイン ・今年の春服には、もれなく“モテ”がついてきます ・気になる! “春の絶対買いアイテム”調査してきました!■自意識の薄い美人・桐谷美玲が語る“普通” カバーモデル・桐谷美玲の巻頭インタビュー、テーマは“普通”です。確かに語られるエピソードは「芸能人の友人は少なく、今はOLをしている学生時代からの友人が多い」「単純にファッションやメイクなど、女の子が好きな物が好きだから、雑誌モデルの仕事は楽しいし好き」「友達の結婚式で、みんなでブライズメイドをやった」など、まさしく“普通”なものばかり。どうやら彼女は、“自分が他人からどう思われているのか”“自分をこんなふうに見てほしい”といった、余計な自意識が薄いようで、誰からも愛される素朴なヒロインを、地のままで体現しているように見えました。 特に印象的だったのは結婚観で、「堅実なサラリーマンと結婚して、専業主婦になるのも憧れ」とのこと。子どもの頃も今も“普通の温かい家庭”を築くことが夢だそうで、「正直、キャリアにはあまり執着心がないんです。これって、私にとっては“普通”のことなんですよ。少なくとも、私の周囲の友達もそう。女子大出身だからなのかわからないけれど、みんな仕事が好きで責任感が強くて、とてもデキる子たち。だけど、あんまりキャリア志向じゃないんですよね。それぞれ、自分にとって普通に大切なものがあるからだと思います」と言い切っています。 このある意味世間知らずで、夢見がちな発言に対しては、インタビュアーも「普通の女の子以上に普通の夢」と評すると同時に、「今どき、主婦させてくれるほど、余裕のあるサラリーマンはいないと思う!」と突っ込んでいます。モデルや女優、さらにはキャスターと幅広く活躍している桐谷が、こういう発言をするのは「仕事にやる気がない」「責任感がない」などとみなされてしまう可能性もありますが、「いちばん視聴者の方に近い存在として、ひとりの20代女性として、素直に勉強して、等身大のコメントができたら」と桐谷自身は語っており、こういった考えをする現代のアラサー女性は少なくないのかもしれません。そういえば、堀北真希も芸能界引退してたしなぁ……。 桐谷が語った“普通”という感覚と、前号で水原希子が意識高く語った“大衆に媚びるのではなく自分らしい個性を大切にする” 生き方は、一見「GINGER」が読者に、真逆の価値観を提示しているようにも見えます。しかしその実、周囲の意見や同調圧力なんか気にせず自分が素直に心地良いと感じる生き方をしたい、という主張は共通しているのではないかと感じました。 しかし忘れてはいけないのは、桐谷は「世界で最も美しい顔100人」常連であるほどの美人だということ……。同号で、桐谷がモデルを務めるファッションページには「ファッションの力って、やっぱりすごい。街を歩いてて、思わず目を引くのはものすごい美人なんかじゃなくて、自分に似合う服を着ていたりトレンドを先取りしたファッションの人。だからこそ、自分らしさを大事にしたいけれど――」という、雰囲気しかないコピーが載せられていましたが、桐谷が“普通”のままで愛されヒロインになれたのは、決して自分らしさを大事にした結果やファッションの力だけではないでしょう。今まさに桐谷が主演中のドラマ『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ系)ではないですが、「美人は生きやすい」という誰もが知っている現実を突きつけられた気分になりました。 続いてメインのファッション企画「今年の春服には、もれなく“モテ”がついてきます」を見ていきましょう。これまでクリスマスもバレンタインも華麗にスルーし、“モテ”という文字を一切見ることができなかった「GINGER」が、満を持しての“モテ”特集。「GINGER」が提唱する“モテ”とは一体どのようなものなのでしょうか。 誌面を読み進めていくと、「男性にだけチヤホヤされたいという意味ではなく、同性にも同じように受け入れられることが大前提」「誰からも好かれ、信頼されるための“好感度”」「出会う人すべてに好印象を持ってもらいたい」「男性にも女性にも受け入れられて、どんなシーンでも輝ける」といったコピーが散見されますが……え? それって要するに、巷の女性誌が何億光年にも渡り、こぞって特集してきた「全方位モテ」のことですよね……? え? 今さら!!?? さらには、「すっぴん隠しのマスクをやめろ」(出版関係・38歳)「男ばかりの職場だからって、女を捨ててほしくない」(IT関係・36歳)「目尻がハネ上がったアイラインは恐怖」(映像関係・33歳)「シャツもワンピースも大好物(笑)」(29歳・医療関係)「ぶっちゃけ、スリット入りなら何でもOK」(28歳・飲食業)……などといった、一方的な男性からのコメントも掲載されており、既視感を否めません。“職場では女を捨てるな”って、某炎上CMかよ! その結果、「周囲の視線を意識しましょう」「ちょっとだけトレンドを取り入れた、おしゃれなコーディネートを心がけましょう」といった従来の「GINGER」のコーディネートに、男目線のアドバイスがプラスされただけの内容になっており、もともと教科書テイストだった誌面は、さらに情報量が増えてカオス状態になっています。 周囲から浮かないTPOを守りつつ、最新の流行を取り入れたおしゃれな服を着て得られる「全方位モテ」が、「GINGER」女子にとっての“普通”なのでしょうか。“普通”のハードル高すぎます! 「GINGER」女子って、“周りの子たちよりも少しでいいから抜きん出たい”という、ちょっとだけ高いプライドを持っているのかもしれませんね。 もちろん彼女たちが、ありのままの自分らしさに満足せず、試行錯誤しながら努力していることは認めます。しかし、それにしてもファッションの力を信じすぎでは。一体その信仰は、どこから来ているのでしょうか。さらに言えば「全方位モテ」する状態がかなったところで、結局のところ、彼女たちが何を目指しているのかがイマイチよくわかりませんでした。ほかの女性誌でよく見られるような恋愛ストーリーとともに着回しファッションを紹介するといった企画でもなかったため、男性と交際する上で発生する「告白」「デート」「ケンカ」「プロポーズ」などの具体的なシチュエーションのイメージは皆無。当然のことながら、その先につながる「結婚」というワードも登場しませんでした。 これではまるで、妄想の中の非実在男子にモテようとしているだけ。同企画のコピーや男性コメントが、紋切り型ばかりだったのにも納得です。「GINGER」女子には、もしかしたら、自分の言動や将来等に対する根拠や具体性が乏しいのかもしれません。お洒落な服に身を包み、仕事に精を出して経済的に自立しているアラサーだけど、内面はぼんやりと夢見る少女のまま……そんな「GINGER」女子の一面が浮き彫りになりました。「GINGER」女子の迷走は、しばらく続きそうです。 (橘まり子)

サイゾーウーマン

スマホを大画面操作できる「Mirabook」登場

普段よく使うスマホを大画面で操作したい、という人は少なくないだろう。Techableでは昨年、そんな人向けに開発されたSuperbookを紹介した。そして今回取り上げるのは、クラウドファンディングサイトIndiegogoに登場したばかりの「Mirabook」。SuperbookがAndroidスマホのみ使えるのに対し、MirabookはAndroid、Windows 10、Raspberry P...このコンテンツは Fashionsnap.com が配信しています。

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