ガールズ ニュース ポッド

芸能・映画 2chまとめ/ニュース

「ノッポさんにしか見えない」『花晴れ』中川大志のダサすぎる服装に大反響

 5月22日夜10時から第6話が放送される、杉咲花主演の『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』(TBS系)。視聴率は初回7.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)、第2話7.9%、第3話9.6%、第4話9.0%、第5話8.7%と推移している。 大ヒット漫画『花より男子』(集英社)の新章となる『花のち晴れ』(集英社)は、F4が卒業してから10年後の英徳学園を舞台とした物語。主人公・江戸川音(杉咲)は英徳学園に通いながら、ライバル校の桃乃園学院で生徒会長を務める馳天馬(中川大志)と婚約中。一方、神楽木晴(平野紫耀)率いる“C5(コレクトファイブ)”は、英徳学園の輝きを取り戻すため“庶民狩り”を行っていた。 第5話では、今をときめく人気モデル・メグリンこと西留めぐみ(飯豊まりえ)が登場。メグリンは、スマホのゲームに登場する2次元のキャラと晴が似ていることから、晴に興味を抱く。その後、晴が音への告白練習のために言った「好きだ」という言葉を受け、メグリンは、晴のことが好きになってしまう。 一方の音は、晴がメグリンと仲良くしているのを見て、不本意ながらもやきもちを焼いていた。そんな中、家に訪ねてきた天馬にデートに誘われ、週末2人で出かけることに。古着屋で天馬のコーディネートを考えたり水族館へ行ったりと、幸せな時を過ごした音は「私と付き合ってください」と、天馬にあらためて告白。すると天馬は、「はい。僕は今、世界で一番幸せだなって思ってるよ」と、答えるのだった。「天馬の優しさが際立っていた第5話ですが、デートの時の服装がヤバすぎたと話題になっています。音のコーディネートによって、天馬はチューリップハットにサスペンダー付きのズボンを着用。この服装についてネット上では『ノッポさんにしか見えない』『どうみてもノッポさんで笑う』『イケメンなノッポさん』『どんだけかっこいいこと言っても、格好がノッポさんだから入ってこない』とツッコミが続出していました」(芸能ライター) 第6話では、音が告白している場面に遭遇してしまった晴が、ひどく落ち込んでしまう。しかしその翌日、晴を追ってメグリンが英徳学園に転校してきたことで、校内は大パニック。メグリンの転校によって、英徳学園への転入希望者が増えたことを知ったC5の海斗(濱田龍臣)は、晴に「英徳のために西留めぐみと付き合え」と強要するのだった。 そんなある日、ひょんなことから音&天馬、晴&メグリンでWデートをすることに。すると、観覧車で音と2人きりになった晴の感情は爆発し、「俺のことをもてあそぶな!」と怒鳴ってしまう。そこで音は、ようやく晴の気持ちに気づくのだった。「第6話も恋模様に大きな進展があるようです。婚約者の天馬と、あらためてちゃんとした交際関係を結んだばかりの音に、晴はめげずにアプローチ。しかし、ここから音の気持ちが揺らぐような展開になったとしたら、音が視聴者から大批判を集めることになるでしょう」(同) 果たしてこの先、どのように恋が動いていくのだろうか。次回も目が離せない!

サイゾーウーマン

『焼肉ドラゴン』の新星・大江晋平、真木よう子ら3姉妹に「いい匂いがする」

多数の演劇賞に輝いた名作舞台を映画化する『焼肉ドラゴン』(6月22日公開)の公開に合わせ、都内の「渋谷肉横丁」とのタイアップ店「焼肉ドラゴン」が期間限定でオープンすることが決まり、22日に行われたオープニング記念イベントに、キャストの真木よう子、井上真央、桜庭ななみ、大江晋平が来店。 ... 続きを読む

シネマトゥデイ

『デッドプール2』首位デビュー!『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』のV4阻止!【全米ボックスオフィス考】

先週末(5月18日~5月20日)の全米ボックスオフィスランキングが発表され、マーベルきっての破天荒ヒーローを描いたアクション映画の続編『デッドプール2』が興行収入1億2,550万7,153ドル(約138億578万6,830円)で、『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』の4週連続1位を阻止し、首位デビューを果たした。 ... 続きを読む

シネマトゥデイ

「子ども乗せ自転車」はトラブルの温床!? 幼稚園で駐輪場争い、盗難、いたずら……悩めるママ

保育園、幼稚園、小学校、おけいこ事の教室などでは、日々子どもの保護者と施設側の間でトラブルが発生している。ほんの些細なことでも、自分のこと以上に気になってしまうのが親心というものなのか。わが子のことを思ってとクレームを入れるママもいれば、モンペと呼ばれることを恐れて我慢するママも。そんなトラブル事例とママの葛藤をつづる。 時間のないワーママたちや、子育て中の家庭にとって“3種の神器”と呼ばれている、ロボット掃除機、洗濯乾燥機という家事を時短できる家電類、そして子ども乗せ電動自転車。都心では自家用車を維持するにはコストがかかるため、電動自転車が主流で、マンションなどの集合住宅の駐輪場を見ると、子ども乗せ自転車が何台も置いてある光景を見ることができる。子ども乗せ自転車は、子育て中のママにとって、園への送迎や、通院など日常生活に欠かせないアイテムだが、一方でさまざまなトラブルを巻き起こすものだという。 子ども乗せ自転車をめぐるトラブルは、駐輪で揉めるケースが多い。5歳になる男児を持つ裕子さん(仮名)は、寺が経営している幼稚園に年少クラスから息子を通わせている。「寺の境内の中に幼稚園があり、駐輪場は外にある車用の駐車場のスペースを借りて使っています。最近は、近隣の地区からの入園も増えて、子ども乗せ自転車を置くスペースがパンク寸前。暗黙の了解で、近所の子は徒歩で来たり、兄弟で園に通っているご家庭が駐輪場を優先的に使っています。うちは、徒歩で15分くらいのところから通っているのですが、『子ども1人で、年少からの入園なのに自転車を停めるなんて!』と、プレから通っているママに注意されました」 裕子さんが通う幼稚園には、「プレ幼稚園」と呼ばれる満2歳児からのクラスがある。幼稚園に通う子どもへの補助の条件は自治体によってまちまちだが、満3歳児での入園から適応されることが多いため、プレはほぼ自費負担。にもかかわらず、プレから幼稚園に子どもを通わせる家庭は、プレのクラスがそのまま年少に持ち上がることを見越して入園させているのだ。「それだけこの幼稚園に入れたいという思い入れがある」――そんな自負があるからか、プレ入園のママの中には、年少入園のママを下に見る人がいるという。「年少入園のママは、プレですでに人間関係ができあがっているママ友グループに入ることになるので大変です。あと、その幼稚園は地元でも歴史ある幼稚園で、パパやママの中にそこの幼稚園を卒園している親子も多い。園長先生はどうも卒園生をひいきする傾向があって、登園時、混雑する駐輪場で卒園生のママが立ち話をしていても見て見ぬふりをするんです」 仕方なく、“数分くらいなら……”と、寺の敷地外のスペースに自転車を停車していると、近隣住民から「邪魔だ」と注意されることもあるそう。「この前は、通りすがりの年配女性から『自転車は車道に停車しなさいよ』と怒られました。なんだか不平等だなって感じるのですが、園側に言っても『ママ同士の問題なので、譲り合ってください』と対応してもらえないんです。本当に困っているんですが、園から『モンペママ』と思われるのも、プレ入園ママに目をつけられるのも怖くって、あまり強く言えません……」 子ども乗せ自転車を置けるスペースが確保できれば、解決できそうな問題だが、実際は譲り合って使うしか手段はなく、この先も解決しそうにない。「あのスーパーは子どものものを盗まれる」と吹聴 子ども乗せ自転車をめぐっては、“モンスターペアレンツ”化以外にも、“モンスタークレーマー”や“モンスター住民”化してしまう危険性もあるのかもしれない。意外に多いトラブルが、子ども用ヘルメットの盗難。保育園によっては、スペースの問題からヘルメットを持ち帰らなければならず、自転車のカゴに入れたまま出社するワーママも。1歳児の女児のママである加奈さん(仮名)は、スーパーの駐輪場に停車中にヘルメットを盗まれたという。「子どもがヘルメットをつけたまま買い物をするのを嫌がるので、カゴの中に置いていきました。買い物中の盗難なので、スーパー側に『防犯カメラはないのか』『駐輪場に警備員がいないのが問題』と文句を言ったのですが、客側の過失として、ヘルメット代を負担してもらえなかったです。ママ友には『あのスーパーに停めると、子どものものを盗まれるよ』と教えました」 こうした“犯人が特定できない嫌がらせ”を受けるケースはほかにもあるようだ。都内で3歳になる女児と1歳になる男児を育てている30代の美穂さん(仮名)は、子ども乗せ自転車への嫌がらせに悩んでいるという。「昨年、リノベした中古マンションを購入して、引っ越ししました。マンションの敷地内に駐輪場があるのですが、以前、住んでいた住人が置いて行ったのか、置きっぱなしの自転車が幅を取っていて、新しく置けるスペースが少ないんです。子ども乗せ自転車は幅もあって大きく、うちは前と後ろに椅子がついているので、置いてある自転車とぶつかって倒してしまうこともあります」 美穂さんは、毎朝、保育所に向かうために、置いてある自転車をどかして通り道を作ってから、自分の自転車を出すようにしていた。近隣にスーパーがあるためか、ただでさえ狭い自転車置き場に、マンション以外の駐輪許可シールが貼られた自転車が駐輪場に置いてあることもあった。ある時、やむを得ず自転車置き場の通り道を塞いでいる自転車の置き場所を変えると、次の日には、美穂さんの子ども乗せ自転車の置いてある場所が移動させられていたそうだ。「まさか故意で動かす人なんていないと思っていたので、最初のうちは、たまたまどかされているのだと思ったんです。自分が置いているスペースに邪魔な自転車があると、どかして元の場所に自分の自転車を置いていました」 しかし、自転車の置き場所を動かす嫌がらせはエスカレート。ついには、雨が強く降った次の日に、撤去自転車が積み重ねて置いてある山の上に、美穂さんの自転車が放り投げられていたという。「最初は、いつもの位置に自転車がなかったので盗難を疑いました。しかし、鍵を2カ所掛けているのでそう簡単には外せないはずと思って探すと、マンションのすぐそばの撤去自転車の山の中に見つけて……。子ども乗せ自転車は30キロ以上あるので、女性の力では動かせないと思うんです。いったい誰がやったのだろうと思うと、怖くて眠れませんでした」 証拠写真を撮り、交番にも相談したが現行犯ではないと注意ができず、器物破損していないので届け出も出せないと言われたという。「子ども乗せ自転車が大きくて邪魔っていうのはわかるんです。別の部屋に住むママさんは、タイヤの空気がいつも抜かれていると言っていましたね。マンションの管理会社にもクレームを入れたのですが、『見回りをしています』の一言で片づけられてしまいました。管理会社に強く言っても、こうしたトラブル報告が続くと鬱陶しがられて、子ども乗せ自転車の駐輪場使用を規制されかねない。自分で犯人探しもできず、泣き寝入りかもしれません……」 美穂さんは、このマンションを購入していることもあり、これ以上の文句は言いづらかったという。 どのケースも、育児をするようになり子ども乗せ自転車に乗るようになって遭遇したトラブル。ママ友間だけでなく、近隣との大きな事件に結びつく可能性もあるだけに、たかがトラブルと見過ごせない面もあるのかもしれない。(池守りぜね)

サイゾーウーマン

渡部建&佐々木希、CM初共演は危険!?  「夫婦売りはすぐ飽きられる」「需要なくなる」と懸念も

 お笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建が、5月21日に行われたロッテ「その歯と100年。キシリトール。プロジェクト」プレス発表会に出席。妻である女優・佐々木希と同社の企業広告CMで初共演すると発表され、渡部は「テレました」と振り返った。 昨年4月に結婚、10月に挙式と披露宴を開いた渡部と佐々木。その後、佐々木は第一子を授かり、秋頃には出産の予定だという。まさに“トントン拍子”な2人だが、今後に死角はないのだろうか。「渡部は現在、複数の番組でMCとして出演しているだけに、収入面においての不安はあまりなさそう。佐々木が子育て優先で復帰しても、今のところは問題ないでしょう」(同) ただ、芸能界は浮き沈みの激しい世界。“今のところは……”と安心していると、「命取りになりかねません」(同)という。「子どもがある程度大きくなるまで、渡部の仕事が順調かどうか気がかりです。特に、今回のような夫婦共演。世間の注目度も高いですから、こうした共演CMが制作されるのは自然な流れだと思いますが、乱発するとすぐに飽きられてしまい、渡部個人の仕事にも影響を及ぼしそう。ただ佐々木は、もともと女優、バラエティともに活躍の場があるので、結婚してもタレント価値は下がっていないといわれている。佐々木が、渡部の仕事ぶりをよく見て、復帰タイミングをはかることが重要でしょう」(同) トントン拍子に見える渡部・佐々木夫妻だが、それに甘んじることなく、これまで以上にシビアに自身の需要を上げていかなくてはいけないようだ。

サイゾーウーマン

V6・三宅健、衣装会社・キマイラに「一喝された」? コンサートの着替えめぐる舞台裏

 全日程が即日完売した舞台『滝沢歌舞伎2018』に出演し、6月からの名古屋・御園座での公演を控えているV6の三宅健。5月21日深夜に放送されたラジオ『三宅健のラヂオ』(bayfm78)で、ジャニーズのコンサートでは定番の“衣装替え”に言及する場面があった。 リスナーからのメールに答えるコーナーで、40代女性リスナーからの「健くんは一目惚れをしたことはありますか?」との質問を読み上げた三宅は、「一目惚れ、一目惚れかぁ。一目惚れ……」としばらく考え、「あ、あると思いますよ。ありますね」と経験があることを告白した。 続けて、「本当に一目惚れしたら、声掛けるかも。なかなかないけど。デビット・ベッカムの話が素敵だと思った。たしか、ビクトリア・ベッカムに一目惚れして、初めて会った時に『この人は素敵だ』と思って電話番号を渡したんじゃなかったかな。そこからお付き合いが始まっているはずだよ」と、一目惚れをした人がいたなら、人生は一度きりだから後悔しないためにも、絶対声を掛けた方がいいと提言。しかし、「一歩間違えると変質者になることもあるけどね」と注意を促した。 さらに三宅は、一目惚れにかけて恋愛トークを展開。“こういう子じゃなきゃダメ”という譲れない条件が以前はあったが、昔に比べたら女性の守備範囲は広くなってきたことや、10代の頃のようなトキメキはもうなくなってきていることに言及。「一目惚れしたいね。ズキュンみたいなやつ、味わいたいね。撃ち抜かれたい。あんのかな? まだこれから。ズッキューン」と、御年38歳の胸の内を吐露した。 また、女子高生リスナーからは、「私の学校では、男子更衣室がないので教室で男子がパンツ一丁状態で着替えています。男性は女性に見られるというのはどういう気持ちなんでしょうか? P.S. 『滝沢歌舞伎』、拝見しました。健くんの筋肉を見たらお肌が綺麗になった気がします」と質問が。 これに対し、三宅は「お肌が綺麗になっただって……。ホルモンバランス変えちゃったかな?」と茶目っ気たっぷりに話し、パンツ一丁に関しては世の中の一般人男性と感覚が違うかもしれないと答えた。「着替えの時なんて、しょっちゅうパンツ一丁になってるもん。パンツ姿見られて別に恥ずかしいとかない。まったく。衣装チームのキマイラ(衣装を担当する会社名)おばさまたちに裸見られてるんだから。(おばさまたちに)どう? ちょっと筋肉ついてきたでしょ? って会話したら、『何言ってんのよ! ヒガシ(東山紀之)なんて、もっとすごいわよ』って、一喝されて終わった」 と、告白。さらに、三宅は「リリー・フランキーさんがこの番組に出てくれた時、『40代からは男はTバック』って言ってたな」と回想。「どういう意味だったのか、僕もまだ40を迎えてないからわからないけど、40を迎えたら、その意味がわかるかもしれない……。でも自分がTバック穿いてるの想像できない」と2年後のパンツの動向に想いを馳せたのだった。

サイゾーウーマン