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芸能・映画 2chまとめ/ニュース

ローラ、2018年新規CM契約もテレビ出演も“ゼロ”のまま! 事務所との和解は表向き!?

 モデルのローラが、7月9日に自身のInstagramを更新。投稿した画像が話題となった。 この日ローラは、真正面の立ち姿が決まっている白黒写真を投稿。何かの撮影のようで、文章には「#secretproject」というハッシュタグがあった。これに対し、リプライ欄にはファンから「カッコいい!」「なんのプロジェクトなんだ!?」「気になる! 楽しみにしています」といった声のほか、人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズに出てくるキャラクターっぽいと、ファンを盛り上げた。 先日、マネジメント契約の内容でモメていた所属事務所と和解し、再出発を切ったローラ。最近では、自身が行っているワークアウトを紹介するInstagramアカウントを開設。それがあってか、スポーツブランド「プーマ」の秋冬シーズンのキャンペーンビジュアルに起用されるなど、モデルとしては、かつての調子を取り戻しつつあるようだ。 しかし、一方でネット上では、まだまだ厳しい声が見受けられるという。「ローラさんの話題がニュースになるたび、ネットでは『InstagramとCMでしか見なくなった』という声ばかりが聞こえるように。また、『インスタ芸人化したよね~』と揶揄する人も多いです」(芸能ライター) こうした声が大きくなるのも無理はない。実は彼女、事務所と和解したにもかかわらず、新規の仕事が激減しているというのだ。「確かにCMでは結構彼女を見かけますが、それは事務所とモメる以前に契約したものが続いているだけ。和解してからCMの新規はゼロというのが実態。また今年初めにSNSで、『今年はいーっぱいテレビ参加しよーっと』と宣言してましたが、半年たった現在、テレビ番組の出演は1本もありません。また、本業のモデルでも、和解後に女性誌の表紙モデルを何号かしたのと、2、3件ほどのブランド広告モデルをしたぐらい。全盛期にはほど遠いのが現状です。もともと、事務所とモメる少し前から彼女の人気は徐々に落ちていました。また、和解したといっても“モメた”というイメージがあるため、業界ではどうしても敬遠されがちです。昔のような活躍を取り戻せないのは、そのためでしょう。それに、どうやら和解も表向きだけで、事務所はローラを積極的に売り込むのをやめ、現在はダレノガレ明美を推している状態。また、和解した際にアメリカの大手エージェントと契約を結びましたが、世界的な知名度がない彼女にオファーはなかなかないようで、完全復帰はまだまだ先のようです」(同) 事務所との和解をInstagramにて報告した際には、「これからも沢山の夢を追いかけて頑張ろうと思います。」と決意表明していたローラ。茨の道は、まだまだ続いているようだ。

サイゾーウーマン

小室圭さん、米国留学は謎だらけ! 皇室ウォッチャーが「眞子さまとの今後」「疑惑の学費」を語る

 秋篠宮家の長女・眞子さまとの“結婚延期問題”の渦中にいる小室圭さんが8月、3年間の米国留学に立つと報じられた。米国での国際弁護士資格取得のためニューヨークのフォーダム大学ロースクールに通うという。突然の留学には、世間から「眞子さまとの結婚はどうするつもりなの?」といった驚きの声が出ているが、皇室ウォッチャーX氏は、この事態をどのように見ているのだろうか。――小室圭さんの米国留学の第一報を聞いたとき、どう思われましたか。皇室ウォッチャーX氏(以下、X) 正直驚きました。しかも、半年や1年間などの短期留学ではなく「3年間」というのがポイントだと思いましたね。というのも、今年2月に眞子さまと小室さんの結婚延期が発表された際は、再来年の2020年に、結婚に関する一連の儀式を行うとされていたのです。しかも、延期の理由は“時間の余裕”がないとのことだったのに、小室さんがアメリカに行くことで、ますます結婚準備の時間がなくなってしまいます。あまりにも不自然ですし、お二人が何を考えているのか、まったくわかりません。――小室さんは「米国での国際弁護士資格取得」目的で留学するそうですが、それ以外の意図はないのでしょうか。X 確かに公式ではそのようにいわれていますが、もちろんほかの理由もあるでしょうね。第一に考えられるのは、世間やマスコミからの注目から“逃亡するため”です。マスコミ(主に週刊誌)から、常に一挙手一投足を監視され、勤務先に出勤するときも退勤するときも追い回されて写真を撮られる日々は、かなりのストレスだったことでしょう。休日に出かけても追いかけられてしまうので、プライベートもほとんどない状況なのは、お気の毒でした。しかも、圭さんが慕っている母親の佳代さんも注目されてしまっただけに、少しでもその状況を変えようと思ったのかもしれません。――結婚延期は2年だったはずなのに、3年間留学と聞くと、やはり“破談”になったのではないかと思ってしまいます。X 「3年間の留学」という事実だけを考えると、破談に近づいているような印象はあります。日本とアメリカという遠距離では、どうしても簡単には会えなくなってしまうので、「宮内庁側は“自然消滅”を狙っている」という話もありますが、それはあり得ると思います。ただ、当事者の小室さんと眞子さまは、まだ結婚を諦めていない可能性も十分にある。最終的には、お二人の意思で決まるものなので、もし小室さんが3年間で弁護士資格を取得し、それなりの収入を得て眞子さまに見合う男性になったときには、結婚する可能性もあるでしょう。現段階では五分五分なのでは。――佳代さんの元婚約者A氏にまだ借金を返していないそうですが、留学費用はどうまかなわれるのかも、世間の注目を集めています。X アメリカは3年間の授業料だけで軽く1500万円は超えるそうです。しかし、何とその全額をまかなう奨学金が大学から出るとのこと。アメリカでの生活費などの滞在費は、勤務先の法律事務所が毎月の給料として払うそうですが、正直、腑に落ちないところもあります。授業料全額免除になる学生というのは、普通に考えて相当優秀なのが当然。しかし、優秀とはいってもまだパラリーガルであり、日本の弁護士資格を持っていない小室さんが、なぜ全額免除の対象になれたのかわかりません。 通常、国際弁護士資格を取得するのは日本の弁護士が箔を付けにいくものなので、勤務先の法律事務所が滞在費を出すメリットがあまりないように思えます。借金トラブルがあった手前、“お金関係はきちんとやっている”とアピールしたとも考えられますが、かえって不自然な点も浮かび上がってしまった印象です。――3年間の米国留学で、小室さんに期待することをお教えください。X 小室さんには、ぜひきちんと3年間でアメリカでの弁護士資格を取得してほしいと思います。日本より難度が低くなるとはいえ、試験は難しいものだと想像できるので勉強に集中してほしいですね。日本では、プライベートを暴かれてしまい、マイナスイメージが強いですが、眞子さまを養っていけるほどの収入を得られるようになってから、再び眞子さまとの結婚のお話をしてほしいと思います。さらには、結婚延期の原因となった佳代さんの元婚約者に対する借金も、帰国した後でいいので、清算してほしいと願っています。

サイゾーウーマン

V6・三宅健、『滝沢歌舞伎』終了で「やっぱり寂しい」「ずっとできたらいいのに」と名残惜しむ

 10月3日から東京グローブ座で始まる舞台『二十日鼠と人間』の主演が決まったV6の三宅健。7月16日深夜に放送されたラジオ『三宅健のラヂオ』(bayfm)では、「寂しいと感じる時」について思いを語った。 今回の放送は、リスナーからのメールを紹介し、その質問に答える内容だ。さっそくリスナーからの「突然ですが、健くんは好きなお団子の味ってなんですか?」という質問メールを読み上げた三宅は、「結構いろいろ好きですけど、まぁマストで入ってくるのは、みたらし団子。三色団子も好きですね。ちょっと甘い、白、ピンク、薄黄緑みたいな。あとはなんだろう……ゴマ団子、黒ごまと砂糖。それと煎茶、ほうじ茶でいただくのがおいしいですね。あ、玄米茶でも良いですね~。おはぎも結構好きなんだけどね。おはぎって、おいしいよな~、だいたいねジジババが好きなやつが好きなんだよね」と、さまざまな種類の団子やおはぎが好きで、お茶とのセットで食べるのが幸せだと発言。 リスナーからのかわいい質問に丁寧に答える三宅は、さらに「あんまりでも、お茶も飲みすぎはよくないからね。本当にお茶好きだから、飲みすぎておなか下す時は結構ある。人とご飯を食べててさ、3時間ぐらい一緒にいたら、ずっと緑茶飲んでるんだからさ、おなか下すじゃん。で、しゃべったりするとなんか間が持たないのか、どんどん飲む頻度が回数が増える。だからお茶の、わんこそばみたいな」と、お茶の飲みすぎでおなかが緩くなる体質であることも告白した。 次に、高校時代吹奏楽部に入っていたという20歳の女性リスナーからの質問は、「最後の演奏会の最後の曲で、『この時間が止まればいいのに。この音を切りたくない。ずっとこのままいられたらいいのに』と思いました。健くんには、この時間がずっと続けばいいのに……終わるのが寂しいと感じた経験はありますか?」というもの。 この質問に三宅は「いいね。この音を切りたくない……いいね!」とリスナーの表現力を褒めた後、「まぁでもそれは毎回思いますけど、コンサートが終わる瞬間だったり、今年で言えば、やっぱり『滝沢歌舞伎』ですかね。去年は去年で寂しかったんですけど、やっぱり3年間という月日を自分の中で遡っていくとね。やっぱり寂しいですよね。このままずっとできたら良いのになって思ったりしますけど」と6月末で幕を閉じた『滝沢歌舞伎』への名残惜しさを告白。 さらに、「まぁでもやっぱり終わりがあるから、だからこそ、そういう良さっていうのはあると思うので。『始まりがあれば終わりが来る』、これは致し方ないこと。決められた時間の中で努力してやらなくちゃいけない、っていうことが、逆に儚くて切なくて良いのかなって思ったりもしますし。だからこそ、そこに思いが乗っかっていくのかなっていう気がしますけど」と言い、コンサート、舞台、ドラマなどさまざまな場面での出会いと別れを繰り返してきたであろう三宅の前向きな言葉が語られたのだった。

サイゾーウーマン

『ブラックペアン』渡海と猫田は○○な関係!? 嵐・二宮和也が明かす「ねこちゃん」の秘密

 嵐・二宮和也がパーソナリティを務めるラジオ『BAY STORM』(bayfm、7月15日放送)にて、今春二宮が主演を務めたドラマ『ブラックペアン』(TBS系)の裏話をする場面があった。 今回の放送では、6月24日に最終回を迎えた同ドラマについて、リスナーから送られてきたメッセージを紹介する「ニノちゃんお疲れさま! 『ブラックペアン』祭り」を開催。感想メールをうれしそうに読み上げる二宮だったが、「2人の関係は明かされないままでしたが、渡海先生と“ねこちゃん”は、ニノちゃんから見てどういう関係だと思いますか?」という質問が来ると、「これでもね、すごい聞かれました、僕も。『なんであの関係は明かされないんですか?』って」と反応し、“ねこちゃん”の裏話を語りだした。 この“ねこちゃん”とは、女優の趣里が演じたクールな看護師・猫田麻里のことで、二宮が演じた一匹狼の天才外科医・渡海征司郎を的確にアシストする有能な相棒として、ドラマで存在感を発揮していた。放送中も、ネット上では渡海と猫田の関係性についてさまざまな意見が飛び交っていたが…■続きを読む

サイゾーウーマン

NEWS・小山慶一郎、「無神経」「相変わらず」!? 増田貴久の舞台観劇で呆れる声続出

 未成年女性との飲酒が問題になり、約3週間の活動自粛を経て仕事復帰したNEWS・小山慶一郎。ジャニーズファン以外のネットユーザーからも「早すぎる」と、復帰に批判的な声が出る中、再び自らの言動が原因で一部ファンの怒りを買っているという。 小山は6月27日より芸能活動を再開。キャスターを務める報道番組『news every.』(日本テレビ系)への出演は見送っているものの、生放送の音楽特番『THE MUSIC DAY 伝えたい歌』(同、7月7日放送)や、『音楽の日』(TBS系、同14日放送)にはNEWSメンバーとして歌とダンスを披露した。 徐々に通常の仕事に戻っており、自身がパーソナリティを担当するラジオ番組『KちゃんNEWS』(文化放送)にも、7月3日放送回から復帰。10日のオンエアーでは、謹慎中にパーソナリティの代役を務めた増田貴久へのお礼にと、主演舞台『Only You(オンリー・ユー)~ぼくらのROMEO&JULIET~』が行われる東京・グローブ座へ出向き、団子の差し入れを渡すやりとりを放送した。 同舞台は12日に開幕し、小山は16日の昼公演を見学したようで、ネット上には目撃談が複数浮上。メンバーの活躍を見届けにきた小山だが、会場での振る舞いが一部ファンの間で物議を醸しているのだ。「ファンのレポートによれば、小山は関係者や『news every.』レギュラーの渡辺裕太と一緒に舞台を観劇していたそう。周囲の混乱を避けるためか、カーテンコールの途中でスタッフが誘導しようとすると、小山はそれを制止して、渡辺にも『まだ出ない』とジェスチャーで合図していたそう。次第に観劇客が小山の存在に気づき、『キャー』と騒ぎ始めると、小山は『前見て!』とステージの方向を指差した上で、拍手を送っていたといいます。中には『誰よりも先に立って拍手してた』と、小山の“メンバー愛”を褒め称える書き込みも見受けられました。最終的に、小山はお辞儀しながら急いで近くの扉へ向かったようです」(ジャニーズに詳しい記者) これらの情報を目にしたネットユーザーからは、「スタッフの誘導に従って退出してればバレなかった気がするけど、よっぽど目立ちたかったんだね。相変わらずあざとい」「いち早く立って拍手するとか、誰が考えても目立つんですけど」「今日の公演、最後はほとんどのお客さんが小山に気を取られて、増田ファンが寂しかったって」「一斉に客が振り返ったから、何事かと思いきや小山だよ。無神経さに腹が立つ」などと、呆れた声や怒りのコメントが上がっている。 さらには、昨年秋に上演された加藤シゲアキ主演舞台『グリーンマイル』を観劇した際の小山を引き合いに出し、「シゲの舞台では、来てたの気づかないくらい開演前ギリギリに来て、カーテンコール前に帰ったみたいで姿見かけなかったのに」「『グリーンマイル』では、暗いうちにすぐ帰ってたけど……今回カーテンコールまでいたとは」といった証言も。「芸能人が舞台を観劇する場合は、暗転した時にサッと座席に向かい、最後もカーテンコール前にスタッフの案内で席を離れるパターンが多いでしょう。特にジャニーズタレントは、舞台だけでなく、コンサートもアンコール前に見学席から引き揚げる人がほとんどです。今回の小山のように、立ち上がって明るくなった劇場内でスタンディングオベーションをしていた行為が事実なら、『目立ちたかったのでは』と疑われても仕方ありません。一方、『news every.』共演者の渡辺とは偶然出会ったのか、連絡を取り合って一緒に見に来たのかどうかは不明ながら、『復帰してないのに番組関係者と行動をともにしてるのが吐き気する』『復帰する気満々じゃん。脇から固めにいってる』『増田さんの舞台を利用しないで』『なんで渡辺裕太連れてきた? お前の舞台じゃない』と、辛らつな意見が出ています」(同) そんな小山本人は終演後、公式携帯サイト・Johnny's webの連載「KEIICHIRO」を更新。増田のパフォーマンスを見てどれだけ稽古を重ねたのか、苦労が伝わったようで、「驚きと感動で涙が出ました」「とにかく、スタンディングオベーションです」などと感想を綴り、「さて、増田さんに刺激を受けて、これからお仕事行ってきます」と、ファンに報告したのだった。 メンバーの舞台を見に行った時ですら、一挙手一投足をチェックされる小山。これも自らの行いが招いたものと胸に刻み、反省の日々を送ってほしい。

サイゾーウーマン