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3月16日の記事 2chまとめ/ニュース

崩れたボディラインを…戻す!プロ直伝「美ボディメイク」のカギ2つ

加齢とともに、崩れてくるボディライン。若い頃の自分と比べ、人知れずため息をついている人もいるのでは。年齢に負けない体づくりには欠かせないポイントがあります。時短美容家の筆者が、『最旬ワークアウトメソッド&ニュートリション』で専門家に取材した、“加齢に負けないボディを作るカギ”を2つご紹介します。

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指紋認証で鍵をかけられるノート「Lockbook」登場

近年iPadのようなタブレット端末が普及し始めてはいるものの、いまだに紙のノートに強い思い入れをもっている人は多い。それは「書く」という行為に対してまだデジタルの世界が追いついていないからなのかもしれない。そんな紙のノートをこよなく愛する人たちの生活をさらにアップグレードさせられるプロダクトが登場した。それが世界初の指紋認証センサー付きノート「Lockbook」だ。このコンテンツは Fashionsnap.com が配信しています。

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キスでイカせる?彼が一生忘れられない「フェロキス」10ステップ

思い出に残るキスはありますか? 今まで自分が付き合ってきた誰かにとって、人生最高のキスがあなたとのキスだったらちょっと嬉しいですよね。そのためには、ただ相手からのキスを受け入れているだけではダメ。今回は様々な国の恋愛事情を経験・目撃してきた筆者が、彼が一生忘れられなくなるおフェロなキス「フェロキス」をするための10ステップをご紹介します。

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加藤紗里が、なかなかテレビから消えないワケ――“SNS有名人”という新らしい在り方

 _ この前の虎バンの撮影♡ カープ女子として紗里、しっかりとやって来たよん♡ お前…ピッチャーって知ってるか? って初めてお会いした下柳パイセンに聞かれたので♡ 素直に「存じ上げません♡」とお答えしたの😋 みんなザワザワしてたけど😝 ありがとうございました♡ #ABC #朝日放送 2017.3.18 1時30分放送 #虎バン #虎バン主義 #下柳剛 #蝶野正洋 #ビビる大木 #井戸田潤(#スピードワゴン)#尾関高文(#ザギース)#磯山さやか #加藤紗里 #高野純一 #藤崎健一郎加藤紗里(かとうさり)さん(@katosari)がシェアした投稿 – 2017 3月 14 6:00午前 PDT羨望、嫉妬、嫌悪、共感、慈愛――私たちの心のどこかを刺激する人気芸能人たち。ライター・仁科友里が、そんな芸能人の発言にくすぐられる“女心の深層”を暴きます。<今回の芸能人> 「素直に『存じ上げません』って言ったの」加藤紗里 (加藤紗里公式Twitter、3月14日) もう終わってしまったが、『ざっくりハイタッチ』(テレビ東京)という番組があった。千原ジュニア、フットボールアワー・後藤輝基、小藪千豊がMCを務め、毎回ゲストを招くバラエティ番組だが、平成ノブシコブシ・吉村崇がオンナについて、こんなエピソードを披露したことがある。 「芸能人を抱きたい」という吉村は、グラビアアイドル・佐野ひなこにアプローチしたものの、まったく相手にされず、どうにかなるのは、グラドルのタマゴばかりだという。この“グラドルのタマゴ”とは、「イメージDVDを数枚出している」「テレビに出たことはない」子のことだそうで、それを聞いたMC陣は皆笑っていた。吉村はさらに、周囲の反対を押し切り、会社に借金までして2000万円もする高級車を購入したというが、ジュニアが「2000万のクルマはすごい」と言った上で、「そこに、DVD2枚出したことのある子を乗せて」と重ねると、再び笑いが起こった。 2000万クラスの高級車と、テレビに出たこともないグラドルでは“格”が合わないという考えから生まれる笑いだろうが、今の若い世代は、もはやそういう“格”や“上下”を理解していないのではないだろうか。お笑い芸人・狩野英孝の“元彼女”として世に出てきた元レースクィーン・加藤紗里を見ていると、そう思えてしまう。 加藤が世に出たのは、歌手の川本真琴がTwitterで、彼氏の存在を告白し、“ある女性”に対して「私の彼氏を盗らないで」とツイートしたことがきっかけだった。狩野こそ川本の彼氏だったわけだが、そこに加藤が「事務所公認の上、狩野英孝とつきあっている」「川本真琴はストーカー」と挑戦的なツイートを返す。当時の加藤は、吉村の掲げた「DVDを数枚出した」「テレビに出たことのない」に該当する、つまり“グラドルのタマゴ”だっただけに、この反撃の仕方は、「狩野に乗じて、自分を売り込もうとしている」と“売名”バッシングされた。 加藤の外見にクセがあり、経歴もいまひとつはっきりしないことから、これ幸いとばかりにバッシングは過熱。狩野特需で、加藤はバラエティ番組に出始める。テレビ出演経験がほとんどないだろうに、大物芸能人を前にしても、加藤は臆することはない。が、その一方で、タレントとして前に出る気もあまり感じられないのである。通常ならば、こういうタレントは時間の経過と共に忘れ去られていくのだが、時代は加藤に味方しているように思う。ネットで注目を集めている案件をテレビが取り上げることが多くなっている今、SNSが活発な芸能人は、テレビで需要があるのだ。 例えば加藤は、「週刊新潮」(新潮社)に、AV女優・坂口杏里から借金を申し込まれたものの、これを拒否したと報じられた。坂口はTwitterで「お金かりてません!」と否定したが、加藤は「紗里が売名のためにお金貸してって言われたってわざわざ嘘ついてるって感じで・・・。どっちでもいーけど、色々悩んでいたのがバカみたい笑」と反論した。何か事情があることを思わせる発言で、『バイキング』(フジテレビ系)はそのあたりを聞こうと、加藤にオファーをかけるが、テレビに出た彼女の口は重い。SNSやブログでの加藤はネットニュースが食いつきそうな単語を散りばめているのに、テレビでの加藤は別人のようなのだ。 しかし、知名度を上げた加藤にオファーをかける番組は多い。元阪神タイガースで野球解説者の下柳剛氏と『虎バン』(朝日放送)で共演した加藤は、「ピッチャーって知っているか?」と尋ねられ、「素直に『存じ上げません』とお答えした」ことをTwitterで明かした。自称“カープ女子”がピッチャーも知らないとは、炎上を狙っての燃料投下にも思えるが、もしかしたら真実かもしれないとも感じるのだ。 加藤を見ていると、他人への興味のなさを感じる。 バラエティ番組では、上下関係と相手の個性を読みつつ、オリジナルなコメントをすることが求められるが、加藤は他人に興味がないので、求められていることがわからず、凡庸なコメントしかできないのではないか。その点、SNSは自分ひとりの世界なので、好きな時に好きなことを書ける。誰にも邪魔されることはなく、強気なことも書ける。 芸能人といえば、テレビに出て顔を売ることが仕事と思われてきた。しかし、これからは自分にしか興味がなく、SNSで自分をアピールし、時折テレビに出て実績は稼ぐが、存在感があるというわけではない(しかし、SNS有名人ゆえに仕事そのものは減らない)という加藤タイプの芸能人が、増えるような気がしてならない。仁科友里(にしな・ゆり) 1974年生まれ、フリーライター。2006年、自身のOL体験を元にしたエッセイ『もさ子の女たるもの』(宙出版)でデビュー。現在は、芸能人にまつわるコラムを週刊誌などで執筆中。気になるタレントは小島慶子。著書に『間違いだらけの婚活にサヨナラ!』(主婦と生活社)、最新刊は『確実にモテる 世界一シンプルなホメる技術』(アスペクト)。 ブログ「もさ子の女たるもの」

サイゾーウーマン

「アートフェア東京2017」が開幕、オープニングセレモニーに安倍昭恵夫人や香里奈が出席

 国内最大級のアート見本市「アートフェア東京2017」が3月16日、東京国際フォーラムで開幕した。オープニングセレモニーには、ゲストとして安倍昭恵 首相夫人やタレントの香里奈らが登壇。鏡開きを行い、イベントのスタートを祝した。同イベントは3月19日まで開催される。このコンテンツは Fashionsnap.com が配信しています。

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門外不出のマル秘テク!旅先で「彼をゲットした女子」のスゴ腕な秘策

以前、『Menjoy!』では旅先で恋人をゲットする“必勝のしおり”をご紹介しましたが、「まだ彼ができないよ〜」という女子に朗報です! このたび、DeNAトラベルが430名に実施した「旅行先での出会いに関する調査」によって、“出会いやすい国”が判明しました。旅で、絶対に彼をゲットして帰国したい女子が訪れべき国に迫ります。

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