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4月17日の記事 2chまとめ/ニュース

安倍首相や小池都知事が「ギンザ シックス」開業を祝福、銀座の発展に期待

 4月20日にオープンする銀座エリア最大の新複合商業施設「ギンザ シックス」のオープニングセレモニーが、4月17日に開催された。施設の計画・運営を行うGINZA SIXリテールマネジメントを共同出資により設立したJ.フロント リテイリングと森ビル、L キャタルトン リアルエステート、住友商事の4社トップに加え、安倍晋三首相と小池百合子東京都知事が登壇。会場には関係者や国会議員らが多数来場し、開業を祝った。>>【大解剖】"規格外"の新複合施設「ギンザシックス」全241ブランドが出店するフロアとショップの個性に注目このコンテンツは Fashionsnap.com が配信しています。

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「心理学的に仕方がない」彼女がいても…オトコがエロサイトを見る理由

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『ジャニーズ大運動会2017』で感じた、ジャニーさんの気配と「名珍場面」

 今回ツッコませていただくのは、4月16日に開催された『ジャニーズ大運動会2017』名珍場面。 J-RED軍監督をKAT-TUN・上田竜也が、J-WHITE軍監督をKAT-TUN・中丸雄一が務めていたため、「ここに亀梨がいれば……」という思いはあった。しかし、勝負に対してガチすぎる上田と、通常運転の気ままトークの中丸との対比は、大きな見どころだった。 『大運動会』を取り上げたワイドショーなどでは、Sexy Zone・中島健人がフリースローを外して「セクシーソーリー」と言う場面や、Kis-My-Ft2玉森裕太&藤ヶ谷太輔のコメントなど、デビュー組ばかりが紹介されていたが、実際には多数のJr.が活躍した「ジャニーさんの私的遊び」感満載の運動会だった。 まずJr.ユニットからデビュー組まで、オリジナル曲やデビュー曲を歌いながら登場するなか、「東京B少年」だけはメンバー一人ひとりの名前が紹介される。ジャニー社長の力の入れ方はハンパないし、彼らのフレッシュなキラキラ感もハンパない。「50mダッシュバトル」では、『炎の体育会TV』(TBS系)で「上田ジャニーズ陸上部」に属する管田琳寧と、J-RED軍監督・上田竜也が1位、2位に。同番組に出演する諸星翔希との、「ニヤニヤすんな」のお約束のやりとりも見られて、サービス満点だった。 「野球バトル」は、J-REDが中山優馬、J-WHITEが東京B少年・那須雄登の先発でスタート。どちらも経験者らしい好投だったが、スタメンはデビュー組が多かったためか、特に白組では当たり損ねのフライを落下させたり、送球をことごとく後逸したりと、守備の弱さがどうにも目立った。解説のデーブ大久保も、必死に「着こなしがサマになってますね」などと、妙な褒め方をしていた。 解説のトーンが変わったのは、Prince・岩橋玄樹の好守備から。また、J-WHITEの捕手・高橋優斗の安定したキャッチングや好打撃、途中から選手交代で中村海人、田中樹、末武幸紘(いずれもWHITE)、七五三掛龍也(RED)などが入ったことで、ちゃんとした野球になる。 結局、活躍したのは野球経験者だらけだが、「ジャニーズ」ならではの珍事が多数あった。幼い頃から仕事をしている者も多いためか、野球経験の有無どころか、ルールがわからない者も多く、野次を飛ばしまくる中丸は「アンパイアに言ってください」と言われると「アンパイアって何ですか」。また、「振り逃げ」がわからなかったり、守備でも出塁時もずっとベースを踏み続けていたりする者もいた。 代走で出たSexy Zone・松島聡などは、打者が打つまでベースを踏んでいて、デーブが投球に合わせて「ヨーイドン」と言った途端、急に走り出す有り様。それが面白かったため、その後はデーブがマイクでアドバイスする展開となり、会場は大いに盛り上がった。 また、多数のデビュー組とJr.が集まる場だからこそ、あらためて発見したこともある。 ひとつは、Kis-My-Ft2・北山宏光の、大きなリアクションを絶妙なタイミングでカメラに抜かせる「テレビタレント力」の高さ。バッターボックスにやる気満々で向かう際に代打を出され、大げさに怒ってみせるリアクションには、安定安心のバラエティ力が感じられた。また、「PKバトル」「フリースローバトル」で失敗し、口元に手をあててショゲるKis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔の「乙女リアクション」に見る、繊細な女子力も良かった。 もうひとつは、腰痛のためか競技に参加しなかったにもかかわらず、スクリーンへ映し出されるたびに「きゃ~~~~!」と大歓声を受ける、Hey!Say!JUMP・山田涼介の「スクリーン職人&スター力」。グループで披露した「ウィークエンダー」では、山田のパート「スウィートアンサー」で会場が揺れるほどの絶叫が起こり、『ジャニーズワールドの感謝祭』を思い出してしまった。 山田はほかにも、投手・中山と打者・知念侑李の対決を茶化し、スクリーンにアップで映されて大歓声を浴びたり、ラストでは中山、知念と「NYC」で集まって「勇気100%」を踊って会場を沸かせたりしていた。JUMPではほかに、J-WHITE軍のキャプテン・薮宏太の、俊足・鈴木瞬映に「足は速いけど、しゃべりは遅いね」というツッコミをはじめとした、毒舌&自由すぎるトークが冴えていた。 ジャニーズWESTと「お祭り」イベントは、相性が良いということもわかった。愛されキャラの濱田崇裕は終始笑いをとりつつ、場を盛り上げる。また、「運動音痴」で知られる中間淳太は、野球バトルの応援団で、韻を踏んだ妙な応援をして味方をズッコけさせたり、障害物ダッシュバトルでは運も味方した謎の実力(?)を発揮したりと、大活躍。ほかには、中山の歌のうまさ。ただでさえ音響の良くない東京ドームで、イヤモニをせずあれだけ踊って歌える実力は、素直にすごいと思う。 また、「障害物ダッシュバトル」で多くの選手が苦戦する「Jr.探しゾーン」において、選手として出場したPrince・神宮寺勇太が中村嶺亜を引き、神宮寺×嶺亜の「セクバ」でゴールしたところも、会場中が湧いた。 また、東京B少年、なかでも那須に対する歓声の大きさ。野球のときにも、投手の那須がアップで抜かれるたび、あちこちから「可愛い~♪」という声が上がったが、披露したNEWSの曲「BYAKUYA」のセリフ部分では、若い子から大きいお姉さま方まで含めた黄色い声の「ぎゃ~~~!」という大絶叫が響いていた。 ちなみに、東京B少年の活躍や、「野球」以外にも、「ジャニーさん、ココに来てる感」をヒシヒシ感じる場面がいくつかあった。 ひとつは、関西ジャニーズJr. ・大西流星と、ドラマ『母になる』に出演中(日本テレビ系)の道枝駿佑が「YOU、出ちゃいなよ」的に突然の参加したこと。また、「フリースローバトル」での「ジャニーズにも得意な人がたくさんいると思いますけど、例えば堂本剛君がすごく上手で」といった、A.B.C-Z・河合郁人の唐突なフリ。 また、「一番盛り上げたで賞」になぜか知念が選出されたこと。実際、知念は中山との対決などで野次に怒るフリをし、ヒットを打つなど盛り上げていたし、頑張っていた。でも、やや唐突感があったために、会場ではざわめきが起こったが、「なんで?」と一番思ったのはおそらく知念本人だろう。「これからも、世界中を盛り上げていきたいと思います!」と笑顔でめいっぱいおどけてみせていたが、その顔は心底困ってるように見えた。 長丁場で名珍場面の多かった『ジャニーズ大運動会2017』。ジャニーさんのプライベートイベントにお邪魔させていただいたようだ、ありがたい機会だったのだと思う。(田幸和歌子)

サイゾーウーマン

女「彼が泊まった朝はいつも手作りクロックムッシュ。チーズとコーヒーの香りに誘われて起きてくるの。」

24: 名無しの恋愛速報さん 2016/12/02(金) 06:03:18.36 ID:TYOfh5Od 喪沙美@kyogenmojo 今日の朝食は手作りクロックムッシュ。 彼が泊まった朝はいつもこれ。 チーズとコーヒーの香りに誘われて起きてくるの。 目をこすって、まるで子どもみたいな彼。 喪女時代には...

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