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10月 8日の記事 2chまとめ/ニュース

自分とライバルA 二人が好きなB子→3人でいたとき、自分とAがお互い口を滑らせてB子が好きだとバレた!

980: 名無しの恋愛速報さん 2007/05/15(火) 21:43:59 ID:fYcZ5D7G自分とライバルA 二人が好きなB子 3人でいたとき、自分とAがお互い口を滑らせてB子が好きだとバレた。 で、俺とAは「自分こそB子が好きだ」と主張。 そんな俺たちをよそに「お腹空いたからご飯食べてく...

恋愛速報

20周年のTOGA、バブアーとのコラボアイテム発売

 「トーガ(TOGA)」が、英アウトドアブランド「バブアー(Barbour)」とのコラボレーションアイテムを10月18日に発売する。20周年を記念したコラボレーションで、「トーガ・ピクタ(TOGA PICTA)」と「トーガ プルラ(TOGA PULLA)」の2ラインから展開される。このコンテンツは Fashionsnap.com が配信しています。

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「りぼん」のアイドルだった種村有菜は、なぜ“炎上少女マンガ家”になったのか?

 『神風怪盗ジャンヌ』『満月をさがして』『紳士同盟』(集英社)など、数々の少女マンガを世に送り出した漫画家・種村有菜氏。1996年に、「りぼんオリジナル」(同)でデビューして以降、「りぼん」にて、主に華やかでファンタジックな世界観に生きる、可憐でたくましいヒロインを描き続け、11年からは「マーガレット」(同)や「メロディ」(白泉社)にて、イケメン男子が活躍する学園ストーリーや、アラサーの喪女が15歳の美少女に若返ってアイドルになる“逆・変身少女”作品も描いている。 これらの作品で、多くの少女マンガファンのハートをつかみ、人気少女マンガ家となった種村氏だが、ネット上では、かねてから“炎上少女マンガ家”として名を馳せているというのだ。■種村有菜が起こしてきた炎上の数々「種村さんの炎上騒動は、枚挙に暇がありません。例えば、有名なところでいうと、2010年、元アシスタントとTwitter上で大喧嘩を繰り広げたことがありました。ある元アシが、突如種村さんからTwitterをブロックされたことをきっかけに、『仕事中、ヒステリーを起こして暴言を吐かれた』『怨念めいた長文メールを送ってきた』『給料が安すぎる』『給与外の掃除までやらされた』などと暴露。これに対して種村さんは、当初無言を貫いていたものの、一部の読者に向けて、『元アシの言っていることは事実無根であり、精神状態が普通ではない』といったDMを送ったことが発覚し、さらなる大炎上に発展してしまいました。種村さんのファンの中には、『まさかこんな人だったとは』と幻滅する人が少なくなかったようです」(少女マンガウォッチャー) ほかにも、『神風怪盗ジャンヌ』『満月をさがして』の性描写ありの18禁同人誌を発行したことで、「思い出を汚された」「ショック」「集英社は許してるの?」とファンを騒然とさせたり、『おそ松さん』の18禁同人誌を発行予定だったものの、種村氏が公式に同作とのコラボ企画を行っている立場であることから、ネット上で「同人誌を出すのはいかがなものか?」と批判され、販売中止になるなど、同人誌界隈でも数々の炎上を起こしている。「昨年ファンを集って開催した種村さんの聖誕祭では、会費が7,000円となかなかのお値段だったにもかかわらず、ビュッフェの料理が少なすぎて、食べられない人が続出し、『ケチすぎる』と大炎上したことも。そして最新の騒動は、『アイナナ夢女子ブロック事件』といわれるもの。種村さんは、スマートフォンアプリ『アイドリッシュセブンシリーズ』のキャラクター原案とマンガ版の作画を担当しているんですが、同作ファンの“夢女子(キャラクターと自身の恋愛関係を妄想するファン)”をTwitterで次々にブロックしていることが発覚したんです。『自身のお気に入りキャラの夢女子が許せなかったんじゃないか』といった疑惑がネット上に浮上しています」(同) この“夢女子”たちが、もともと“アンチ種村”だった説があるため、ネット上では「ブロックされても当然」といった声があるものの、「キャラクター原案を担当している人物が、ファンを一方的にブロックするのはひどい」「おとなげない行為」などとする声も多数飛び交っている。 なぜ、種村氏は、これほどまでにネット上で嫌われているのだろうか。前出の少女マンガウォッチャーは、種村氏が嫌われだしたきっかけについて、次のように語る。「種村さんは、デビュー当時からとにかく絵の華やかさに定評があり、『りぼん』では珍しかった変身少女もので読者から絶大な人気を獲得しました。同誌にとって彼女の登場は、エポックメイキングだったと思います。彼女は、褒められて伸びるタイプなのか、作品が評価されれば評価されるほど、いい意味で調子に乗って、絵がさらにうまくなっていった印象もありますね。こうして、『りぼん』のアイドル的存在になっていったわけですが、ネット上で目を付けられだしたのは、彼女が“顔出し”をしたのがきっかけだったのでは。本人が描いた可愛らしい自画像とはイメージが違ったようで、読者やネットユーザーがザワついていたのを覚えています。悲しいかな、少女マンガ家というのは、ファンから作品のキャラクターとその人物自身が同一視されがちなんです」 また、もう1つの理由に挙げられるのが、「単行本の柱コメント」(同)だという。アンチから届いた手紙への返信を単行本の柱に載せるなど、「イタいと思う読者も少なくなかったようです」(同)。 こうした背景から、ネットユーザーに“監視”され出した種村氏。それに拍車をかけたのが、彼女の“自己評価の高さ”だったようだ。「種村さんは売れっ子マンガ家ですから、当然、周囲から丁重に扱われますし、信者的なファンも多くついているので、自己評価が高くなるのは言ってしまえば普通のことだと思うんです。さらに彼女は、それを作品にも反映させている節があった。誰からも愛される屈託のないヒロイン像は、彼女の自己評価の高さから生まれたといった印象もありますね。ただ、そのお姫様気質が、アンチに鼻につくのでしょう」(同) 事実、これまで勃発した炎上騒動についても、「種村さんじゃなかったら、これほどまでに批判されていたのかな? と思ったことは何度もあります」(同)という。「ただ、そんな余計なことをしなくてもいいのでは……と思うことはあります。種村さんは12年、『桜姫華伝』を最後に、『りぼん』を卒業。ネット上では、同人活動が原因で、『りぼん』を追放されたのではないかといったウワサが広まりましたが、本人はこれを完全否定しています。その後、種村さんは、他誌でも連載を始めたものの、同人誌で、『りぼん編集部のことを描いたのではないか』と思われるオリジナル作品の同人誌を発表し、ネット上で物議を醸すことになりました」(同) 同作は、審査を通過した美しいお嬢様たちが集められた、森の中の大きなお城が舞台。ここでお嬢様たちは、世間から隔離されて優雅な生活を送っているものの、人気投票で最下位になった者は、城を追放される。主人公は、この人気投票でトップをキープし続けるが、ある日そんな自分に疑問を感じて、自らの意志で城を飛び出す――といったストーリーだ。「まるで、『りぼん』を辞めさせられたのではない、自分から辞めたんだと言いたげなストーリーですよね。ネットで卒業の経緯について臆測が飛び交っていたのが許せなかったのかもしれませんが、これをマンガにする必要はあったのか。実際に、ネット上では、『自分を美化している』などと散々叩かれていました。自ら炎上を起こしにいっているようなものですよ」(同) 種村氏の「りぼん」卒業は、当時読者にも衝撃的な出来事で、「社内でも、“売れっ子作家の種村有菜のいない『りぼん』”を不安がっていた人はいたと思います。ただ、蓋を開けてみれば、発行部数が激減したということはなかった。島田紳助が引退した時、『芸能界が変わるのでは?』と騒がれたものの、特に何も起こらなかったのと、似ているかもしれませんね」(同)。 こうして、炎上少女マンガ家としてのゆるぎない地位を築いた種村氏。それでも、これだけ長年ネットユーザーを魅了しているのは、ある意味才能かもしれない。次に、どんな騒動を起こしてくれるのか、楽しみに待ちたい。

サイゾーウーマン

現実にあるの!? 漫画のようなモテエピソード4選

漫画の中の恋愛って素敵ですよね。いつかこんな恋愛をしてみたいな、と夢をはせたこともあるのではないでしょうか。けれど大人になると、漫画は漫画と割り切って夢見ることを忘れてしまいます。実は漫画のようなモテエピソードが現実には存在しています。今回はそのエピソートを4つご紹介します。 コミュニティ内で複数の相手から告白される 「大学の研究室で同級生3人から告白されて、更に先輩後輩からも1人ずつ告白されました。1人が告白したというウワサを聞いて他の人も告白してくれたみたいなのですが、まさかの展開で驚きました。数年後別れてしまいますが、気になっていた同級生と当時は付き合うことにしました」(女・MR・33歳) ▽ 同じコミュニティ内だと好きな人がかぶり、他の人が告白してしまうと遠慮してしまいがちですが、これは全員に告白されたというまさに漫画のようなエピソードです。自身に好意があることに気づかなかったという点まで漫画のような展開で、少女漫画の主人公のような気分を味わったことでしょう。 下駄箱にラブレターが入っている 「毎日バサバサってほどじゃないですが、月に1回は下駄箱にラブレターが入っていました。当時バレー部だったのですが他校にファンクラブまで作ってもらって、人生最大のモテ期でした(笑)」(男・公認会計士・32歳) ▽ 下駄箱にラブレターというのは漫画の定番です。意外にも現実で同様の出来事を経験した方が存在します。毎日溢れるほどのラブレターではないにしろ、十分漫画的なエピソートです。 ケンカした彼が旅行先まで会いに来てくれた 「彼氏とケンカしたまま友達と旅行に行っちゃったんだけど、夜連絡が来たから『今から会いに来てくれたら許してあげる』と、どうせ無理でしょと思って言ったら車を飛ばしてきてくれました。まだ怒ってたのに来てくれたことがうれしすぎて許しちゃいました」(女・大学院生・23歳) ▽ ケンカ中に彼が旅行先まで来てくれたなんて、現実には絶対ないと思ってしまいますが、経験している方がいるのです。どんなに怒っていてもこんなに誠意を見せられたら許してしまいます。漫画のようなエピソードに女性はやはり弱いです。 合コンで1人に人気が集中した 「数合わせで行った合コンで隣に座っていた子のボディタッチがすごくて、逃げるようにトイレに立ったら他の子がトイレ前で待ってて『気になったので……』と連絡先交換を申し込まれ、あまり話さなかったもう1人からは『ずっと話したかったんですけど……』っていう連絡が来ました。その状況を知った幹事から2度と誘わないと言われてしまいました。合コン慣れしてなくて、大人しく座っていただけなのになんでこんなことになったのか謎でした」(男・弁護士・34歳) ▽ 合コンという場は最初は全員で話していても時間がたつにつれ、1対1になる場面が多くなります。友達同士連携し、誰が誰を気に入っているか把握して揉め事に発展しないようにする人が大半です。1人に人気が集中するという合コンはまさに漫画の中の演出と思ってしまいますが、あるところにはあるエピソードのようです。 あわせて読みたい ●●を見ればすぐにわかる!「いい女」に共通する3つの条件 完全実話! 少女マンガみたいな胸キュンストーリー3選 漫画のようにうまくいく!? 男性が女性にキスをしたいと思う瞬間5つ ドラマではOKでも現実じゃNGな男子の行動とは? 漫画では腐るほどあるのに…! 理想のスキンシップ5選

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