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1月12日の記事 2chまとめ/ニュース

アークテリクス×ビームス ボーイ、クレイジーパターンのバックパック発売

 今年20周年を迎えた「ビームス ボーイ(BEAMS BOY)」が、カナダ発のアウトドアブランド「アークテリクス(ARC'TERYX)」とのコラボレーションバックパックを発売する。価格は税別1万2,000円。2月16日にビームス ボーイ原宿で先行発売し、2月19日からビームス ボーイ取扱店舗で展開される。このコンテンツは Fashionsnap.com が配信しています。

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Hey!Say!JUMP山田主演&ジャニーズWEST小瀧出演ドラマ『もみ消して冬』が放送開始! 1月13日(土)ジャニーズアイドル出演情報

――翌日にジャニーズアイドルが出演予定の番組情報をお届けします。見逃さないように、録画予約をお忘れなく!※一部を除き、首都圏の放送情報を元に構成しています。※番組編成、及び放送日時は変更になることがあります。最新情報は番組公式サイト等をご確認ください。※有料放送の視聴方法等については公式サイトをご確認ください。●TOKIO6:00~ 8:00 『週刊ニュースリーダー』(テレビ朝日ほか) 城島茂24:50~25:15 『二軒目どうする?』(テレビ東京) 松岡昌宏●V621:00~21:54 『出没!アド街ック天国』(テレビ東京系) 井ノ原快彦■立ち読みはこちら

サイゾーウーマン

男友達ばかり増えちゃう…「ただの女友達」から抜け出す4つのヒント

「出会いも全くないわけじゃない、友達も多いし毎日それなりに楽しく生きている。でも、なかなか彼氏ができない」そんな悩みをお持ちの方、意外と多いのではないでしょうか。男友達もたくさんいるのになかなか恋愛に発展しない人は、もしかしたらあなたがただの「女友達」オーラを出してしまっているのかもしれません。そこで今回は、ただの女友達から抜け出すためのヒントをご紹介します。 男性がキュンとするのはズバリ「香り」 いつまでも「仲のいい女友達」ポジションにいる、という人を救うのはズバリ「香り」です。女友達として信頼される女性は、女性として警戒しなくていい存在であり、気楽に気軽に話せる相手という認識を持たれています。それは、いい意味で「女性らしくない」と思われているから。結構ズバズバとモノを言ったり、さっぱりした性格だったり、どちらかというと男性が親しみやすい性格なのかもしれません。男性は自分たち「男」とのギャップに「女性らしさ」を感じるのです。そして、その最たるものが「香り」なのです。男性の多くは、「女の子=いいにおいがする」と思っている節があるので、そこを逆手に取ってあなたが女性であることを再認識させましょう。香水よりも、シャンプーのようなナチュラルな香りの方が男性ウケがいいので、ぜひ試してみてください。 男性は意外と「声」に弱い 「いい女友達」認定される人は、声の使い方に気を使ってみてください。いつもハキハキとしゃべる人は、ほんの少しだけゆっくりしゃべるように心がけてみるだけでも違います。相手にイライラされないくらいの速度で、自分の声を感じながらしゃべってみましょう。これまでの自分を思い返してみると、普段あまり声を意識して話したことがなかったのではないでしょうか。声に表情をつけてしゃべる、というのは難しく感じるかもしれませんが、声に抑揚をつけたり、声のトーンを変えてみたり、それを意識するだけでしゃべり方が見違えるように変わります。まずは身近な人と話すときに試してみてくださいね。 見た目をいつもと違う雰囲気に 男性はハッキリ言ってしまえば、女性よりも見た目重視。見た目がちょっと変わるだけでドキッとする生き物なのです。髪型を変えたり、メイクを変えたり、ネイルを変えたりするだけで気が付く男性もいますが、なかなか気が付かない人もいますよね。そんな鈍感な男性には、服の雰囲気を変えるのが一番手っ取り早いです。これまでパンツスタイルが多かった人はスカートを、スカートが多かった人はパンツをはいてみる、キリっとした服装が多かった人は甘めの服を着てみる。そんな風にイメージ自体を変えてしまうことをオススメします。次に、鈍感な男性でも気が付きやすいのは髪型。普段髪をおろしている人が結んでいるだけで印象が変わりますよね。とにかく男性に小ワザは通用しません。雰囲気を大きくガラっと変えるイメージでいきましょう。 「心配」されると母性を感じる男性多数 見た目のこともとても大事ですが、男性はやっぱり女性に心配されるのに弱いのです。自分に置き換えてみても、ただの気の合う男友達だと思っていた人が、体調不良のときにすごく心配してくれたらうれしいですよね。そして、自分のことをそんなに大事に思ってくれていたんだと感じると思います。それは男性も同じこと。母性を感じて、あなたのことをこれまでと同じように見られなくなるはずです。 男友達が多いのは、それだけ多くの人に性別を飛び越えて人間的に信頼されている証拠です。人間的な魅力あふれる人だからこそ、ちょっと相手をドキっとさせる技を覚えればすぐに恋人ができるはず。ぜひ一度、試してみてくださいね。 あわせて読みたい ●●を見ればすぐにわかる!「いい女」に共通する3つの条件 意外とカンタン? 女友達から彼女に昇格するには 気になる彼との会話に。女友達ではなく恋人になろう! モテる女の会話術 男性が持っている女友達と彼女の境界線の4つのポイント 男子たちが本音を暴露!? 女友達が彼女にはならない理由

GooGirl

「君のせいで1日中こんなだよ…」人気ぽっちゃりモデル、撮影現場でのセクハラ被害体験を語る

 昨年のモデル長者番付で10位にランクインした人気プラスサイズ・モデルのアシュリー・グラハム(30)が、17歳の時、撮影現場でセクハラを受けたことがあると告白。露出したイチモツを「触れ」と命じられ、パニックになったと赤裸々に明かした。長年セクハラがはびこってきたファッション業界でも、被害を告発しようという流れになっている。アシュリーはこの「Me Too」運動を支援し、「被害に遭ったらどう行動すればいいのかを若いモデルたちに伝えていきたい」と鼻息を荒くしている。 昨年10月に米大手紙ニューヨーク・タイムズが「ハリウッドの巨匠プロデューサーのハーヴェイ・ワインスタインが、権力を盾に過去30年にわたって女優たちにセクハラをし続けてきた」と報じた後、自分も被害者だと告発する女優が続出。これが発端となり、アメリカではさまざまな業界でセクハラ行為を次々と告発する流れになっているのは既報の通りだ。このセクハラ告発は大きな動きとなり、SNSで付けられたハッシュタグから「Me Too」運動として国外でも展開されるようになっている。さらに今年に入ってからは「もうこれ以上、権力を振りかざして行われるセクハラや性暴力、性差別や人種差別に我慢するのはやめよう!」という「Time’s Up」運動へと発展。「権力を持つ男性全員が悪いという運動に発展しかねない」「軽口もセクハラだと訴えられるのは問題」と懸念する声が上がるほどの巨大ムーブメントとなっている。 セクハラ告発は音楽界、スポーツ界、政界、一般企業、そしてファッション界でも巻き起っており、各業界の大御所たちが次々と失脚に追い込まれている。これまでに複数のモデルからセクハラ告発、起訴されてきた鬼才フォトグラファーのテリー・リチャードソンもその1人で、「VOGUE」「GQ」などを出版するコンデナスト・パブリケーションズが、テリーに対し「今後、写真を使用しない」と通達したとの情報が流出し、大ニュースとなった。 過激な写真を得意とし、モデルに性的行為を強要したり性的嫌がらせをすることで有名なテリーだったが、被写体から最高の表情を引き出す天才写真家として高く評価されてきた。世界的スターやオバマ前大統領、2020年大統領選挙への出馬が期待されるオプラ・ウィンフリーとも仕事をしており、彼に撮影してもらうことはステータスだとされてきた。あまりにもセクハラがひどく、14年には「ノー・モア・テリー(#Nomoreterry)」というボイコット運動も巻き起こったが、サクッと乗り越えてきた。だが今回のムーブメントでは、47歳のキャノン・バーンスタインというモデルから03年の撮影中に「突然チンコを露出し、私の口の中に無理やり押し込んだ。そしてオーラルセックスを強要された」と性的暴行の申し立てまで明確に出され、いよいよ業界から追放されることになった。 その後、カルバン・クラインの下着ラインの男性モデルのヌード広告で知られる大御所フォトグラファー、ブルース・ウェーバーもセクハラを告発・起訴された。若い細マッチョのブロンド男性モデルが、「撮影中に無理やり下着を脱がされ、『チンコをシゴけ』と強要された。ブルースのチンコにも触らされ、ブルースの口の中に指を入れさせられた。『君はどれくらい成功したいんだい? どれほどの野心があるんだい?』と囁かれながら」と暴露したのだ。 女性モデルだけでなく、男性モデルまでもセクハラ・性的嫌がらせをされているのだということが世間に広く知られるようになり、ファッション界は悪い意味で注目を集めている。 そんな中、米大手経済誌「フォーブス」で昨年「世界で最も稼ぐモデル」の10位にランクインし、プラスサイズ・モデル初の快挙だと話題をさらったアシュリー・グラハムが、「私も17歳の時に撮影現場でセクハラされた」と告白したのだ。 身長175cm、体重91kg、スリーサイズ107-76-117だとされるアシュリーは、9日に放送された米ABC局の人気トーク番組『ザ・ビュー』にゲストとして出演。司会者のウーピー・ゴールドバーグ、大御所コメディエンヌのジョイ・べアール、弁護士のサニー・ホスティン、ジョン・マケインの娘メーガン・マケインに囲まれ、真剣トークを展開した。 ウーピーから、「あなた、テリーと仕事をしたことがあるよね?」と話を振られたアシュリーは、「えぇ、17〜18歳の時に、テリーと仕事をしたわ」と認め、「撮影のオファーの電話をもらった時、もちろん彼のうわさは知っていた。みんなが話していたから耳にしていたわ。でも、オファーを受けたの。だって、最高の中の最高の人と一緒に仕事をしたいから。そしてその写真をポートフォリオに入れたいから」と語った。 「とんでもない状況になるかも――って考えなかったの?」と聞かれるとアシュリーは、「もちろんよ! 被害者になるかもしれないんだ――って怖かったわ。でも、何が起こるかわからないし……」と説明。司会者の1人から「それに彼を崇拝している人だっているわけだしねぇ」とフォローされると、「そうなのよ! 素晴らしい人だって話も聞くのよ」と弁解し、「撮影セットはごくごく普通だったわ。でも、『シャツ脱げ』って言われるのかな? とか不安な気持ちだった。だって半端ないほど彼のうわさを聞いていたから」と回想した。 「母親を撮影に連れて行けばよかったのに」という意見に、アシュリーは「母が同行していたのは16歳までだったの。私はしっかりしてたし、17歳の時にはニューヨークで自立していたし。決断は、自分で下さなければならなかったの」と言い、「でも、17歳の子が1人でって……若すぎるわよね」と悲しげな表情に。 そして、「テリーとは全然別の撮影の時の話で、キャンペーンの撮影をしていたんだけど、フォト・アシスタントの男性から『ちょっと話があるから、こっちに来い』って言われて。廊下に連れ出され、クロゼットの中に押し込まれて。そこでイチモツを露出した彼にこう言われたの。『君のおかげで1日中こんなだよ。早く触ってくれ』って」と、17歳の時にセクハラされたことを告白した。 アシュリーは続けて「もうパニックになって、クロゼットから逃げ出したわ。そして、『誰にもばれませんように』って祈ったの。もし彼が私にこんなことをしたんだってみんなに知られたら、私が『仕事しにくいモデルだ』って思われる。仕事しづらい厄介なモデルだと思われて、誰も私と仕事したくなくなるって」と、当時の気持ちを正直に明かし、モデルの地位が低い業界の闇を暴露。 「でも、今、私が知っていることを当時の私が知っていたら。多くの女性たちが立ち上がって『me too』って言っている姿を見ていたら、あの男を殴り、『ペドフィリアだ!』って叫ぶわ。だって、私は17歳で未成年だったんだから。そして、『不誠実で無責任なセクハラ野郎だ』って叫んだでしょうね。自分の事務所にも連絡して、いろいろしたでしょうね」と興奮気味に語った。 そして、「ほかの女性が私のような目に遭わないように、しっかり見ておいてやろう、って」と感無量だという表情を浮かべ、ウーピーの「そうよ、今じゃみんなの目があるんだから。しっかり見てるんだから、そういう奴らはもう逃げられないわよ」という言葉にうなずいていた。 ネット上では、「モデルは露出度の高い服を着たり、下着姿で挑発するようなポーズをとっているのだから、撮影現場で欲情してしまう人が出るのはある程度は仕方ないのでは?」という声も上がっている。人気男性誌「MAXIM」などで活躍するセクシーモデルのティファニー・スタンリーは、先日、米『FOXニュース』で「一部のフォトグラファーの撮影では、何か変な流れになりそうだと察知できるの。性的な緊張感が漂っているって、ビンビン感じる。フォトグラファー全員がそうだってわけじゃないけど、一部の人はね」と語っており、そういう空気になることがあると認めている。 しかし、それはあくまで仕事であり、そういう雰囲気になったからといってセクハラしてもOKというわけではない。だがフォトグラファーの中には、最初からモデルと性的なことをしようと企んでいる輩がいるそうで、ティファニーは「ぶっちゃけ、LAには、女の子の体目的のフォトグラファーが何人かいるの」「友達の中にも、度数の高いアルコールを飲まされて、『嫌だ』って言っているのに、際どい撮影をさせられそうになった子がいる」と明かしている。 ハリウッドもほかの業界もそうだが、ファッション界でも若い駆け出しのウブなモデルたちの「成功したい」という気持ちにつけ込み、セクハラ行為を行う権力者たちがたくさんいる。美しく自信に満ちあふれたモデルでさえもそんな目に遭っていることに、『ザ・ビュー』のメーガンはショックを受けたようで、「『アメリカン・トップ・モデル』にも出演し、大成功しているあなたでさえもそんな目に遭っただなんて。本当に残念。気の毒で仕方ない」と首を振っていた。 アシュリーは、「この世には権力をかさに着て、脅してセクハラをしようとする卑劣な大人がたくさんいることを若い女性に伝え、もしそんな目に遭ったとしても対処できるように教育したい」と発言。「私には、きちんと伝える責任があるんだって思ってる。何も知らなかったら、その時、どうしたらいいかわからないだろうから」と深刻な面持ちで語った。 その言葉にウーピーは深くうなずきながら、「そうよ。そして若い女性に『自分の体をどうするかという権限は、自分自身にあるんだよ』って教えなきゃいけないのよ。男性とベッドインした時、『コンドームなんてつけなくても大丈夫だよ』って言われたら、『大丈夫じゃない。つけてちょうだい』って女の子が言わなくちゃいけない。言っていいの、言う権利があるの。『ゴムなしじゃ、私の体に指一本触れるな』って拒否していいのよ!」と熱弁。17歳でママに、34歳でおばあちゃんに、58歳でひいおばあちゃんになったウーピーのこの言葉に、ネット上では「とても重みがある」と受け止めた人が多かった。「Me Too」「Time’s Up」運動により、セクハラ、性差別、人種差別のない世の中になるのだろうか? また、ウーピーが願う「若い女の子が男性に『ゴムなしセックスはダメ!』」と強く言える世の中になるのだろうか? 「Time’s Up運動はハリウッドセレブの自己満足的な一時的な流行として終わりそう」「そう簡単に撲滅なんてできないでしょ」と悲観的に考えている人も少なくないようだが、果たして?

サイゾーウーマン

D2Cブランド「ラファブリック」が一新、"モノを売らない"新店舗が銀座に

 オンライン発のカスタムオーダーブランド「ラファブリック(LaFabric)」が1月18日、「ファブリック トウキョウ(Fabric Tokyo)」に改名しリニューアルする。春夏の新商品を加えて一新するオンラインストアを公開するほか、運営会社ライフスタイルデザインの社名を「株式会社 Fabric Tokyo」に変更。また同日、商品陳列も購入もない"スマートオーダーストア"を掲げた新店舗「ファブリック トウキョウ 銀座」がオープンする。このコンテンツは Fashionsnap.com が配信しています。

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