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4月10日の記事 2chまとめ/ニュース

病院で夫「俺も子供のオムツかえてみたい」 私「じゃあ一緒にしようか」→すると若い小児科の先生がすっとんできて・・・

899: 名無しさん@おーぷん 2018/04/09(月)13:40:11 ID:sDQ自分は子供を早産、未熟児で生んで、子はしばらくNICU、新生児の集中治療室でお世話になっていた。自分は毎日お世話&搾乳を届けるために通院してたんだけど、夫は激務で土日しか通えなかった。そんな夫が子ども...

鬼嫁ちゃんねる

棚ではありません。これはいったいなんでしょう?

インテリアに溶け込むコレ、さていったいなんでしょう? 独自の音の発声技術と、木工職人、デザイナー、エンジニアの試行錯誤によって生まれました。 インテリアとして空間に溶け込むコレの正体は…… 「WAKU speaker」はインテリアのようなスピーカー。 筐体づくりからチューニングまで、ひとつひとつ工房で手作業で仕上げられています。 奏者の息づかいまで表現する上質なスピーカー 棚のように

roomie(ルーミー)

夜の夫婦生活いつまでする?夫婦生活の頻度や幸せを継続する方法3つ

夫婦にとって夜の生活は切っても切れない大切な要素。でも共に暮らす時間が長くなり特別感がなくなってくると、回数が減少したりクオリティが下がったりしてしまうのもまた事実。できることなら、いつまでも幸せな夜の夫婦生活を楽しみたい! そこで今回は、夫婦生活の平均頻度や幸せを継続させる方法などを、イメージコンサルタントの筆者がご紹介します。

Menjoy! メンジョイ

神保町の新たなシンボルに「神保町ブックセンター」の内部公開、内沼晋太郎も参画

 NUMABOOKS代表で下北沢「本屋B&B」共同経営者の内沼晋太郎がアドバイザーを務め、UDSが運営を手掛ける複合施設「神保町ブックセンター with Iwanami Books」の店内が公開された。同施設は、2016年11月に閉店した旧・岩波ブックセンター信山社の跡地に立地。本の街として知られる神保町のランドマーク的存在だったことに敬意を払い、本棚に並べる書籍は岩波書店の刊行物に限定し、喫茶店とコワーキングスペースをプラスするなどUDSならではのアプローチで「街中の知のインフラ」を目指す。このコンテンツは Fashionsnap.com が配信しています。

Fashionsnap.com

音を立てたら、即死…衝撃ホラーが初登場1位【全米ボックスオフィス考】

先週末(4月6日~4月8日)の全米ボックスオフィスランキングが発表され、“音を立てたら即死”という極限の恐怖を描いたホラー映画『ア・クワイエット・プレイス(原題) / A Quiet Place』が興行収入5,020万3,562ドル(約55億2,239万1,820円)で首位デビューを果たした。 ... 続きを読む

シネマトゥデイ

ブランドバッグが“女のレベル”を決める!? 実業家男性の「セリーヌ以上希望」発言がお門違いなワケ

「女性と女性が持つブランドバッグのレベルは大抵相関している気がします。個人的にはセリーヌ以上を希望」 オンラインメディア運営事業を行う、株式会社The Startup代表取締役の梅木雄平氏のツイートが大炎上を巻き起こしている。梅木氏は、女性の持っているブランドバッグのレベルが、女性のレベルと相関していると述べ、Twitter上で持論を展開。「多分2018年のアラサー女子の程よい塩梅は、やはりセリーヌなのでしょう。おそらくこれが15‐20年前はヴィトンだった的な」 「アラサーでミュウミュウちゃんは辛い」 「女性の高級ブランドバック序列(独自調べ) 「100万~ エルメス ――― 60万~ デルヴォー、ヴァレクストラ ――― 40万~ フェンディ、ロエベ、シャネル ――― 30万~ セリーヌ、 ――― センス的に微妙~ ヴィトン、プラダ ―25歳まで― ミュウミュウ ―超えられない壁― フルラ」 など、ブランドバッグと、それを持つ女性に対する考察を記した投稿は、瞬く間に批判の対象に。「女性をそんなふうに見ているのは、気持ち悪すぎる」「その人が気に入ったものがいいバッグなのでは」「ブランド物を持つのは自己満足であり、それで人を判断するのはよくない」といった、梅木氏の発言に嫌悪感を持つ声がネット上を飛び交っている状況だ。 また、梅木氏の「多分、僕のように靴や鞄をがめつく見ている男性ってほとんどいなくて、むしろ女性同士で見られているのだと思います。あの子、30過ぎてまだミュウミュウ使ってるの?的な目で見られているのですよ。女性同士は残酷な世界ですからね」というツイートも、「女の敵は女とむやみに煽っている」などと、火に油を注いでいる。多くの人々が、こうしたブランドものによる女性の値踏み、またそれによって仕掛けられる“女VS女”の構図にイラ立ちを隠せずいるようだ。 もともと梅木氏は、ネット上では「よく炎上している人」として有名である。2015年、彼が編集長を務めるウェブメディア「The Startup」にて公開された、「『炎上工学』というヒットコンテンツの法則」というエントリーでは、「炎上工学=『多くの人が関心を持ちそうなテーマ』×『極論』」という数式を紹介し、これを用いたコンテンツが話題を集めることを述べている。ゆえに、今回の「女性と女性が持つブランドバッグのレベルは大抵相関している気がします」発言もまた、「意図した炎上発言だった」と見る向きもあるが、その際に名前を出されたセリーヌ、またセリーヌの愛用者は、たまったものではないだろう。 セリーヌは、1945年に女性実業家であるセリーヌ・ヴィピアナが、夫とともにフランス・パリで“皮革のオーダーメイド子ども靴専門店”を開いたことからスタートしたという。「自分たちの子どものために、職人が作った上質な靴を」との思いが、そもそものきっかけだったという。それが上流階級の人々の間で支持をされ、婦人靴やバッグ、アクセサリー、女性向けの服などの分野にも進出していったという歴史がある。それだけに、「女性のレベルうんぬんという話で語られるべきブランドではない」と指摘するのは、セリーヌとも関わりの深いファッションライターだ。「セリーヌは、“ミューズ的な女性”がおらず、明確なターゲットを持たないブランドなんです。つまりそれは、『どんな女性にも身に付けてもらいたい』というブランド側の思いによるものと考えられます。セリーヌのバッグといえば、“機能性の高さ”が支持されており、働く女性に人気というイメージも強いですが、一方で専業主婦の方やお母さんにも愛用者は多いんですよ。またセリーヌは、よく“エフォートレス”という言葉で語られ、これは簡単に言うと“頑張りすぎない”“無理してない”という意味合い。そういった点からも、女性のレベルを決める、また女性同士が張り合う“バッグ”の話の例として名指しされるのは、ちょっと違うんじゃないかなぁと思ってしまいます」 17年末、セリーヌのクリエイティブ・ディレクターを務めたフィービー・ファイロが退任を発表。18年秋冬シーズンが最後のコレクションとなり、現在、店頭に並んでいるのは、彼女の手がけたものとなる。「彼女がこれまでに手がけたバッグといえば、『ラゲージ』『クラシックボックス』が有名ですね。彼女自身が、デザイナーであり母でありという立場のため、やはり『いろいろな女性に持ってもらいたい』という思いのもとコレクションを作ってきたんです。ファッションジャーナリストであるスザンナ・フランケルは、彼女を『誰かほかの人の目を惹くためのデザインではなく、着る人自身のためのデザイン』と評しており、またセリーヌを着る人は『他人の称賛を浴びるために着飾るのではない。彼女自身の喜びのためだけにそれを着る』とも言っています。今回話題になっているのはバッグではありますが、セリーヌのバッグを好む人は、誰かと競うためじゃなく、自分のためだけに持っていると、私は信じたいですね」 セリーヌのバッグを愛用する女性たちが、そういったブランドの思いまで熟知しているかは定かではない。しかし、外野から投げかけられる悪意ある視線に屈しない気持ちとともに、セリーヌを持ち続けてほしいと願うばかりだ。

サイゾーウーマン

何年かぶりに帰省すると、見知らぬ女がテレビを見ていた。女『泥棒!』俺「俺はここの息子だ!」女『…』母を探したらなんと…

引用元: ・今までにあった最大の修羅場を語るスレ6770: 名無しさん@おーぷん 2016/01/26(火)15:30:27 ID:M6s 抜きうちで実家に帰ったら、知らん女が母の服を着てテレビ見てた時。進学で県外へ行き、過酷なほどに多忙な職種に就いて、恥ずかしながら何年も実家に帰ってなか...

結婚速報

水原希子がセミヌード撮影現場を「見られたくない」ことと、インスタにセクシー写真を投稿することは矛盾するか

 2001~2016年まで写真家・アラーキーこと荒木経惟氏の被写体モデルを務め“ミューズ”と呼ばれていたダンサーのKaoRi氏による告発は、大きな波紋を広げている。▼荒木経惟の被写体を務めたKaoRi氏の告発 アラーキーの女性礼賛とは何だったのか 4月9日には、モデルで女優の水原希子(27)がInstagramのストーリー機能を使い、KaoRi氏のnoteを引用しながら、「モデルは物じゃない。女性は性の道具ではない」と発信した。「かおりさん長い間どれ程苦しかったか、辛かったか、想像するだけでも心が痛みます」 「この業界にいる若いモデル そして女性、男性にもこの記事を読んでほしい。モデルは物じゃない。女性は性の道具ではない。みんな同じ人間。心を交わし合う事を忘れてはいけない」 こう綴った水原希子は、自身も20代前半の頃、仕事で次のような経験をしたと明かした。「ある企業の広告撮影で上半身裸になって手で胸を隠して撮影」した時に「何故か沢山の男の人、多分上層部であろう20人くらいの社員の人達」がスタジオに来た。「裸だから撮影中は見られたくないと伝えたけれども、写真を確認しなくてはならないからと言う理由で、結局、仕事だからと拒否できないんだよと言う理由で」、結局、大勢の男性たちに裸を見られる環境下でその撮影を強いられたのだという。 最後に水原希子は、自身も何度か撮影してもらったことのある荒木氏に向けて「あなたにとって女性とは一体何なんですか? 何故、長期に渡ってあなたのミューズであったかおりさんを精神的に追い込む必要があったのか」「シンプルに、残念極まりないです」と綴っていた。 水原希子は22歳の頃に撮影した資生堂の2013年正月用ポスターに、上半身裸に手のひらでバストを覆うだけのセミヌードでうつっていた。彼女がいう「ある企業の広告撮影で上半身裸になって手で胸を隠して撮影」とは、この広告撮影を示しているのだろうか。通常、女優やモデルが露出の多い衣装で撮影に臨む際、現場はなるべく少人数で撮り、外から様子が見えないようスタッフがガードするなど最大限の配慮をすると聞く。そのうえで撮影されたフォトを、広告関係者らがブラウザでチェックするのが一般的なのだと。しかし、まだ22歳で売り出し途中だった時期の水原希子が、「仕事だから」と衆人環境で上半身裸のまま笑顔を作らなければいけなかったとしたら、しかもそれが化粧品最大手企業の広告制作現場だったとしたら、デリカシーや人権を考慮した現場が「一般的」とはとても言えないことになる。 日本での著名人による「#Metoo」は、未だ非常に少ない。声を上げなければいけないわけではないが、それだけ声を上げづらい閉塞的な環境なのではないかと推測される。「#Metoo」に限らず、政治的な発言やジェンダー、ものの見方ひとつとっても、著名人――特に若い女性――は無難な発言が好まれ、少しでも「これはおかしいと思う」というようなコメントを出すと過激扱いされてきた。たとえば、のんこと能年玲奈(24)は、写真集とそれにまつわる展示の発表イベントで、「日本では女の子の世界観を発揮できる場所が少ない。発表できるのはまれ。テレビとか映画を見ても、(キャストは)男の人だらけで女の人は1人とか、男の人だらけ。女の人だけで成立するのは珍しい」と発言したことを、スポーツ新聞が【まるで女性活動家のよう】と報道。たちまちネットに転載され、「フェミだ」「レズなの?」と変人扱いされた。 そんな日本の芸能界で活動をしながら、のんや水原希子は頻繁に持論を発信する稀有な存在である。特に水原は、アメリカ人の父親と日本育ちの韓国人の母親との間に生まれたというルーツから「日本人じゃないのに日本人のフリをしている」とヘイトスピーチの対象にされ、さらにインスタに投稿する写真でお尻やバストトップの形がわかる一枚(フォトグラファーの撮った写真で、雑誌等に掲載されたものであったり、そのアナザーカットであることが多いのだが)を受けて「汚い」「ビッチ」と誹謗中傷されてもいる。民族差別と女性差別を同時に受けていると言える状況だ。 しかし水原希子は、黙らないし逃げもしない。インスタで友人の投稿写真に「いいね」したことから中国で非難を浴びると、謝罪動画をアップして誤解をとくべく釈明した。「不適切だった、不快感を与えて済まなかった」といった定型文の謝罪ではなく、彼女は自らの言葉で説明した。昨年、水原がサントリーのPR動画に出演していることに対してTwitter上でヘイトスピーチが相次いだ際は、彼女は公式Twitterアカウントで「一日も早く、この世の中の人種や性別などへの偏見がなくなってほしい。そして、世界中の人がどこにいても自分らしく生きていける世の中になるように、まずは私が私らしくこれからも強い心をもって、生きていこうと想います」と表明している。 3月7日放送の『NEWS ZERO』(日本テレビ系)にVTR出演時には、かつては自身のバッググラウンドを「恥ずかしい」と思い「隠すようなことを」してきたと打ち明けた上で、「みんなが一緒の方向を見ないといけない。そういう暗黙のルールみたいなものが一番怖い」「アジアの女性だって意思があるし、美しいし、もっと発信していきたい」と語り、4月2日の朝日新聞のインタビュー連載「じぶん流@SNS」では、SNSの怖さを体感し、「2週間くらい泣き続け」たり悩んだこともあったが、「何が正しいのか、一目瞭然だと思う」からと「卑劣なコメントも、削除せず残して」いると語っている。 前述したように水原希子へのバッシングとして、彼女がインスタに投稿した露出度の高い写真を“下品”で“過激”と受け止めたうえでの誹謗中傷もあるが、彼女はいちいちネット(主にまとめサイト)で話題になった写真もまた、削除していない。今回、KaoRi氏の告発を知った水原希子が投稿したインスタストーリーについて、「いつも下品な写真を自分で投稿しているくせに」と矛盾を指摘するコメントが少なからずネット上に出ているが、自ら望んで身体を露出した写真を撮影して公開することと、望んでいないのにもかかわらず裸を見られることは、たとえそれが同じ一枚の写真になったとしても全く別ものである。ゆえに水原がこれまで、セクシーな写真を公開してきたことと、セミヌード写真の撮影現場に入ってきた大勢の男性に対して「裸だから撮影中は見られたくない」と拒絶することとは、まったく矛盾しない。 さて、これまで紹介してきたような発言をしても、水原希子はファッション雑誌だけでなく様々な広告やCMに起用され続けている。このことは、日本の芸能界を中心に活動するモデルや役者、タレントたちに、「自分の意見をちゃんと発言してもいいんだ!」と気付きを与えるかもしれない。彼女が粘り強く発信し続けること、それを応援し続けることで、少しずつでも日本も変わっていく可能性がある。そう前向きに考えたい。

サイゾーウーマン