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4月11日の記事 2chまとめ/ニュース

さわやか。バルミューダのトースターに「ショップ限定カラー」が登場

なやましい選択肢が増えましたね。 パンを感動的においしく焼き上げることで有名な、バルミューダのトースター「BALMUDA The Toaster」から、ブランドショップ限定カラーが登場します。 バルミューダ店舗だけの限定カラーとは…… 発売は4月25日から、昨年オープンした初のブランドショップ・BALMUDA The Kitchen 松屋銀座だけで販売されるそうです。 さわやかなホワイト×ブルー

roomie(ルーミー)

結婚して10年!夫・妻へのプレゼントは?10周年で別れた夫婦の理由も

突然ですか、あなたは結婚してますか? 結婚しているとしたら、毎年の結婚記念日は、どんな過ごし方をしていますか? 今年はどうしようかしらと、結婚記念日近くなると、ネットで情報を探してるという人も多いことでしょう。そして、10年の節目を盛大にお祝いしたいと考えているご夫婦もいるかもしれませんね。ということで、今回は、結婚10周年をテーマに、喜ばれるプレゼントや過ごし方などを紹介します。

Menjoy! メンジョイ

アディダス オリジナルス×ダニエル・カタリ、パッチワークを施したコラボアイテムが登場

 「アディダス オリジナルス(adidas Originals)」が5月5日、オランダ人デザイナーのダニエル・カタリ(Daniëlle Cathari)とのコラボレーションコレクション「adidas Originals by Daniëlle Cathari」を発売する。このコンテンツは Fashionsnap.com が配信しています。

Fashionsnap.com

【驚愕】BCAAとかいうサプリメント飲み始めてから人生捗りすぎてヤバイwwwww

1: 名無しダイエット 2018/04/11(水) 02:03:17.54 ID:z8DVYaIV0 集中力や気力が常に充実してるし、身体能力も明らかに向上してる 今まではコンビニバイトでもバテバテだったのに、今じゃ引越しバイトすら余裕や ■補足BCAAとは、運動時の筋肉でエネルギー源となる必...

ダイエット速報@2ちゃんねる

無職の義兄39歳が、うちの娘12歳に「将来オジちゃんと結婚しようね」と言っててゾッとしてしまった

819: 名無しさん@HOME 2012/09/07(金) 08:39:26.68 0 うちも毒ニート職歴バイトのみ現在無職の義兄39歳がいるんだけど 会う度にうちの娘12歳にオジちゃんと将来結婚しようねとか言っててキモい 勿論娘も嫌がってる 毎度しつこいしあんまり頭にきたので じゃあ...

鬼嫁ちゃんねる

ジャスティン・ビーバーが着用、アミリの人気ジーンズがリステアで限定発売

 昨年「アミリ(AMIRI)」の本国オンラインサイトでゲリラ的に発売され即完売した「"TRACK JEAN -トラックジーンズ-」が、リステア(RESTIR)で限定発売される。価格は税別12万4,000円。4月12日11時にRESTIR.COMで数量限定のプレオーダーの受け付けを開始し、発送は20日前後を予定している。このコンテンツは Fashionsnap.com が配信しています。

Fashionsnap.com

家電量販店で。男『何もしてないのに壊れた!交換しろ!』私(またこいつかよ…)→ある日、飲食店でクレーマー男を見かけたので声をかけたら…

引用元: ・復讐とまではいかないちょっとしたいたずらや仕返しを語れ 6143: 名無しさん@おーぷん 2018/04/05(木)17:02:27 ID:lL0 私は10年近く前、ナントカカメラ的な量販店で働いていた。ああいうところって、クレーマーがわんさかいるんだよね。その中の常連クレーマー...

結婚速報

ポリコレ棒の間違い〜差別的な感情ではなく言動の問題

 朝日新聞系列のウェブメディア「withnews」の連載「LGBTテンプレ考」に掲載された「LGBTが気持ち悪い人の本音 『ポリコレ棒で葬られるの怖い』」という記事がいま話題になっている。 近年、様々なメディアで「LGBT」という言葉を見聞きするようになった。セクシュアルマイノリティを総称する形で使用されることの多いLGBTだが、レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダーそれぞれの頭文字を取った言葉であって、すべてのセクシュアルマイノリティを包括するものではない。またL/G/B/Tが直面する問題は常に一致するわけではなく、特に性的指向であるLGBと、出生時に割り当てられた性別に違和感を抱くTを「LGBT」と一括りにすることの問題性を指摘されることは度々あった(参考:LGBとTをつなげる作法)。さらに当然ながら、例えばレズビアン女性がみんな同じ問題を抱えているとは限らない。 メディアで「LGBT」が使用される際、こうした内実が踏まえられないことは少なくない。また、メディアにたびたび登場するオネエタレントをみて、「LGBTはオネエみたいな人たち」など、画一的なイメージを抱いている人も多い。「LGBTテンプレ考」はまさにこうした「LGBT」に関するテンプレを、平易な文体やキャッチーなイラストなどを用いて解きほぐしていく連載で、これまで概ね好評価を受けてきたもののように思う。 それではなぜ「LGBTが気持ち悪い人の本音 『ポリコレ棒で葬られるの怖い』」には多くの批判が寄せられたのだろうか。 理由のひとつは、記事の中でインタビューを受けている、「LGBTが理解できない。気持ち悪い」と語る43歳男性の言葉がそのまま掲載されているように受け取れる点にあるだろう。おそらくこの記事は、これまでの回を読む限り、「LGBTは気持ち悪い」と思う人を擁護する意図でつくられたわけでない。あくまで推測でしかないが、差別する側の実態を掴むことによって、差別・偏見を解消するためにどうすればいいのかを考えたい、という問題意識があったのだったのだろう。 すでにSNSやブログでも指摘されているが、残念ながらこの記事は「LGBTを差別する人に会ってみたら、怖い人じゃなかった」「マジョリティも苦悩してる」という地点で留まってしまい、むしろ「だから責め立てるようなことはしちゃいけない」と、差別している側にとって都合のいい形で受け止められかねないものになっている。 例えば男性は記事の中でこう語っている。「…『保毛尾田保毛男』がはやったころ、僕は中学生でした。あの時傷ついていた人がいたなんて、当時想像もしていなかった。毎週木曜日の夜9時にあの番組を見て、大笑いして寝て、翌朝同級生と『見た?』と話して」「後になって『あの時傷ついた人に気付けなかったあなたは罪人です』と言われると、『うち実家の花畑はキレイだなあ』と思っていたら、いきなり戦闘ヘリが飛んできて機銃掃射で荒らされる、みたいな気持ちになるんですよ」 保毛尾田保毛男は、『とんねるずのみなさんのおかげです』(フジテレビ系)に登場する、七三分けに青ひげ、「ホモなのか」と問われると「あくまで噂なの」とはぐらかすなど、ゲイへの偏見を過剰にデフォルメする形で造形された、とんねるず・石橋貴明ふんするキャラクターだ。昨年9月、同番組30周年記念放送の際に、このキャラクターを復活させたことで批判が殺到したことは記憶に新しい。 保毛尾田保毛男のストライクな世代だという男性は、このキャラクターを無邪気に楽しんでいた時代を「実家の花畑」と表現し、批判の声があがる現在を「戦闘ヘリが飛んできて機銃掃射で荒らされる、みたいな気持ちになる」と言う。 確かに当時はいまのように「LGBT」という言葉がメディアで聞かれることもなく、セクシュアルマイノリティに対する人権意識も低かったのかもしれない(当時から社会の差別に対して声を上げる人びとはいたのだが)。無自覚にセクシュアルマイノリティを差別したり、偏見を抱いていた人は多くいるだろう。だが、かつてに比べて社会問題として受け止められるようになった現在において、こうした指摘に「楽しい思い出をいきなり踏みにじられた」と憤慨するのは、ただの開き直りでしかない。「自分が楽しんでいたものが差別的なキャラクターだったのだと気づけなかった」と振り返り、無自覚に踏みにじってきた人びとのことを考えるほうが建設的だろう。 そこに登場する男性の言葉からは、被害者意識や、変化していく社会への恐れが感じられる。「強迫観念として、ポリティカルコレクトネスに反してしまったら、僕の方が社会的に葬られるというのがあるんですよ」「…異性愛が普通だと教わって育ってしまったから、全く悪意のない、うっかり吐いた言葉が『差別だ』と炎上することがある」 気がつけば時代が変わっていた。悪意なく「普通」だと思っていたことが、「差別」になってしまった。理解しなければと思うけれど、気持ち悪いと思う。いつ「ポリコレ棒」で叩かれるかわからない。怖い――これが男性の素直な気持ちなのだろう。悪気なく振る舞っているだけなのに、いきなり糾弾されることが怖いという感覚は、広く共有されているのかもしれない。だから、マイノリティが自身の権利を主張したり、社会に現存する差別の問題を指摘しているとき、「感情的になったら誰も理解してくれないよ」というアドバイスも飛び交う。だが、差別されている人が、自身を踏みにじっている人に対して、感情をおさえ、ご理解いただけるまで懇切丁寧にご説明さしあげるべきとされることのおかしさに、そろそろ気づいてもらいたい。 そもそもこの男性は大きな誤解をしている。 男性は「(この連載で実施された)アンケートに書いたとおり、忖度(そんたく)して『差別はよくない。みんなで明るい未来をつくろう』と回答すれば、良かったのかもしれない。でも、それじゃあ本当の解決にならないですよね?」と言っている。しかし、おそらく多くの部分はそれで解決するのだ。 昨年、『LGBTを読みとく』(ちくま新書)を出版した森山至貴さんはインタビューの中でこう語っている。「たまに『あなたが私の内側にある偏見をなんとかしてくれないと私はあなたを差別します!』みたいな恫喝の仕方をする人がいます。でも、たとえばナイフで人を刺したいと考えている人がいたとしても、実際に刺さなければ周りの人に危害を加えることにはなりません。ここで大事なのは、その人の気持ちは知らないけど、ともかく刺すのをやめてもらうことです。だから、心の中に偏見があるのはまあ知らないけど、その偏見をこちらに向けないでほしいという考え方は十分あり得ると思います」(知識を手にすれば、他者を傷つけずにすむ。『LGBTを読みとく』著者・森山至貴氏インタビュー) なにより問題となっているのは、差別的な言動であって当人の感情ではない。「差別的な感情をいますぐ直さなければならない」でも「セクシュアルマイノリティのことを理解しなさい」でもなく、「差別的な感情を発露することで人を傷つけるのはやめるべきだ」という基本的な話でしかない。 男性は、仕事の中で、同性パートナーは保険金の受取人になれないことを知り、「すぐに解消してあげたらいいと思う」とも言っている。「LGBTは気持ち悪い」という感情がなくなっていくのは喜ばしいことだ。そして、仕事で出会ったゲイが、保毛尾田保毛男のような人ではない「普通」の人で、ステレオタイプが刷り込まれていたことに気づいた経験があったとも語る男性は、きっと「気持ち悪い」という感情も少しずつ消えていくのではないか、というのは楽観的だろうか。いずれにせよ、それでもやはり「LGBTは気持ち悪い」と思うのであれば、その感情の発露が誰かを傷つけるものだと理解し、言動に気をつけること、まずはそれだけだ。

サイゾーウーマン