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6月 7日の記事 2chまとめ/ニュース

竹達彩奈(28)「豚野郎と言うと喜んでくれるのはどうしてなのか」いいね1万3000

1: 風吹けば名無し:2018/06/05(火) 10:08:26.28 ID:YK3mbs1r0.net 声優の竹達彩奈(28)が6月4日、自身のTwitterで、「豚野郎と言うと喜んでくれるのはどうしてなのか…!」と質問。 ファンの反響を呼んでいる。 竹達はこの日、「声優のお仕事をさせていただいてから『豚野...

芸能人の気になる噂

私は持病持ちで疲れるとすぐ寝込む。友達と温泉に行く約束したとき前日の夜にドタキャンしたら切れられた

746: 可愛い奥様 2012/09/24(月) 20:11:06.31 ID:QIf2iDmQ0 私は命に支障はないけど持病持ちで月に二回は9度近い熱を出してる いい病院に出会えてだいぶマシになったけど、疲れるとすぐに寝込む 友達と約束しても、それで前日にドタキャンになることも多い こないだ気...

鬼嫁ちゃんねる

38歳の既婚美女が、俺(32)の直属の後輩として入社した。美女『あのメール、食事の誘いかと思いました』俺「!?」→本当に食事に行くことになり…

引用元: ・職場の既婚女に意味深なこといわれたんやけど、弄ばれてるんやろか1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/03(木)01:37:14 ID:34V 暇な人聞いてくれや 3: 名無しさん@おーぷん 2018/05/03(木)01:38:12 ID:hUT ええで (adsbygoogle = window.adsbygoogle || ...

結婚速報

たった一言で関係が不安定に! 一瞬で険悪になった彼の一言とは?

カップルや夫婦になっても、それがゴールというわけではありません。一番近い人間関係だからこそ、ちょっとした会話がキッカケで信頼関係が崩れてしまうことも! とくに、お互いが慣れてきたころが一番危険なようです。今回は、パートナーがいる女性に彼と一瞬で険悪になった経験を聞いてみました! 1. 彼が名前を間違えた 二人の関係が落ち着いてくると、会話も緊張感がなくなるもの。リラックスした関係はうれしいですが、彼女の名前を間違えるといった失態をしてしまうこともあるようです。 ・「残業続きで寝不足だった日、ぼーっとなって彼女を元カノの名前で呼んでしまった。『誰と間違えたの?』と追及が続き、一睡もさせてもらえなかった」(製薬関係/36歳男性) ・「職場恋愛の彼女。本当に無意識に別の後輩女性の名前と間違えて呼んでしまった。その後は疑われ続けています。本当に何もないから許してほしい」(会社員/27歳男性) ▽ 笑って許せる余裕があれば良いですが、名前の間違いはひっかかり続けてしまうもの。反対に、女性の方も元カレの名前を呼んでしまった経験がある人も多いはず。 2. 体型など見た目をけなす 二人の仲が親しくなった証拠だと言っても、見た目やコンプレックスを取り上げられるのは一言でも傷つきます。 ・「ちょっと茶化すつもりで芸能人と比較するような事を言ったら、彼女がしばらく口を利いてくれなくなった」(広告関係/32歳男性) ・「仕事で限界まで疲れ、脚もパンパンだったとき、彼は心配してくれるどころか『ホント脚太いよね?』と冷たく言い放った。もう、デートしたくないと思った」(美容部員/25歳女性) ▽ 完璧な女性はいません。彼のために一生懸命頑張っている女子ほど、見た目のことを言われたら不機嫌になって当然ですよ。 3. 年齢をバカにされた 男性というものは、なぜか女性の年齢をからかいたくなるものです。彼は軽い気持ちであっても、彼女の怒りが爆発することもあります。 ・「女子会の話を彼にしていたら『オバサンばっかり集まると盛り上がるよね~(笑)』と、嫌味を言われた。彼の大人げない言葉に顔が引きつった」(医療事務/31歳女性) ・「会話を盛り上げようと冗談のつもりで、年上彼女の年齢をネタにしたら本気でキレられた」(WEBデザイナー/28歳男性) ▽ 男性からすると、気を引きたい、かまって欲しいという冗談かもしれませんが、女子にとっては許せないものもあります。 4. 自分が好きなものを否定された 大切にしているものを否定されることほど悔しいことはありません。親しい関係だからといって許されないこともあります。 ・「ずっと大切にしているぬいぐるみをからかわれた時。私がはじめて大声で怒ったので、彼の方が驚いていたほど」(看護師/27歳女性) ・「外食中、彼女が好きな料理に『よくそんなもの食べられるね~(笑)』と言ってしまったら、しばらくデートしてくれなくなった」(メーカー勤務/34歳男性) ▽ いくら彼氏でも自分の趣味や好きなものを否定されたくないですよね! 気心の知れた仲になっても、気遣いは忘れないでいたいものです。 あわせて読みたい ●●を見ればすぐにわかる!「いい女」に共通する3つの条件 完全アウト! 彼女・妻に言ってはいけない一言TOP5 今すぐ縁を切りたくなる! デリカシーのない男子のNG言動5選 彼が言ったら別れどき!? ダメ男が言いがちなアブないセリフ 「女の子って難しすぎるよ……」と男子が思う7つの瞬間

GooGirl

アリスとピーター・パンが兄妹に!アンジェリーナ・ジョリー出演

「不思議の国のアリス」のアリスと「ピーター・パン」のピーター・パンが兄妹という設定で描く話題の映画『カム・アウェイ(原題)/ Come Away』で、アンジェリーナ・ジョリーとデヴィッド・オイェロウォが共演することが決定したと The Hollywood Reporter ほか複数メディアが報じている。 ... 続きを読む

シネマトゥデイ

NEWS・小山慶一郎は、なぜパリピを卒業できない? 臨床心理士が“未成熟さ”を分析

 未成年女性との飲酒報道を受け、芸能活動の自粛を発表したNEWS・小山慶一郎。5月末、インターネット上に、小山が未成年女性らと飲酒し、さらに飲酒を強要するという音声データが流出、同席した加藤シゲアキともども世間から問題視され、このことを重く見たジャニーズ事務所は、各メディアにFAXを送付し、両名は女性が未成年であることを知らなかったとしつつも、小山に「活動自粛」、加藤には「厳重注意」の処分を科した。 NEWSファンからは、今回の騒動ならびに小山への活動自粛の処分にさまざまな声が出ており、小山を擁護し未成年女性を非難する者もいれば、適切な処分と納得する者、また小山の未熟さを嘆く者もいるが、皆一様に、音声データの内容に関しては、大きなショックを受けているようだ。 この問題となった音声を聞くと、小山は「K(※同席女性の実名)ターゲット! Kターゲット! Kターゲット! 飲み干せ! はいはいはい!」「M(※同席女性の実名)が飲んでない! Mが飲んでない! 3、3、2、2、1、1せーの!」という、数種類のコールによって飲酒を煽っていることから、ファンの間では「パリピ音声」「ランチキ音声」などと呼ばれることに。小山が34歳であることから、「いい年して、こんなパリピ飲み会やってるのが引く」「20代前半じゃあるまいに、いつまでパリピやってるの?」とガッカリするファンも少なくなかった。 パリピは、世間一般的に、パーティーやイベント、クラブなどで大騒ぎしている者を指す言葉として知られ、「チャラい」「派手」「刹那的」といったイメージも付与されている。また『パリピ経済 パーティーピープルが市場を動かす』(新潮新書)の著者である博報堂若者研究所・原田曜平氏は、「今を全力で楽しむ人たち」とも定義。こうしたイメージから、「パリピ=若者」という印象を持つ者が大半だと思われるが、なぜ小山は、34歳という社会的に成熟した年齢になっても、“パリピ”を卒業できないのか。その心理を探るために、神奈川大学心理相談センター所長、人間科学部教授である臨床心理士の杉山崇氏に聞いた。 まず杉山氏は、「現在、『パリピ』は、“騒いでハメを外している人”という意味合いになっていると思うのですが……」という前提の上で、「人間はみんなパリピなんですよね」と語る。「心理学的には、パリピのような状態を『退行している』といいます。皆さん、赤ちゃんの頃は、“自分のやりたいように騒いでいた”と思うんですが、そのマインドって、実は大人になっても心のどこかにずっと残り続けているんですよね。ただ、『退行しやすい人』『退行しにくい人』がいるのは確かです」 退行しやすい人は、一言で言うと“未成熟な人”だという。「この未成熟な人というのは、3つのベクトルに分かれます。1つ目が、『自覚のない人』で、自分のアイデンティティがしっかりしていない、例えば『自分はアイドルなんだから、そのように振る舞わなければいけない』という自覚が弱い人です。2つ目が、『協調性のない人』で、ここで言う協調性とは “仲間と仲良くする”ではなく、“人や社会に協力する”という意味合い。騒いだら社会の迷惑なのにハメを外してしまうわけですが、それを社会的協調性がないと言います。3つ目が、『大きなロマンがない人』。大きな夢や目標を持ち、それが達成されることで『世界は良くなる』と思う……そういった心理を“自己超越性”と言うのですが、大きな夢や目標がなく、自己超越性のない人は、目先の快楽に流されやすい特徴があるんです。この3つのベクトルが全て欠けていると、退行しやすくなります」 こういった退行しやすい人は、「小山さんには当てはまらないと思いますが……プライベートだけでなく仕事の場においても、場当たり的で、自分さえよければいい、目の前のモノ的欲求に惑わされる、機嫌が悪いという特徴があるんです。いつもそんな感じなので、あまり人から信頼されず、仕事ができないケースが多い」という。 これらの特徴に小山が当てはまるかどうかは、一概に判断しかねるものの、杉山氏は、小山の騒動を見て「批判されすぎるのは、ややかわいそうな気もします」という。「アイドルは、人を楽しくするという仕事ですが、自分が楽しくなければ、見ている人も楽しくならないんです。それだけに小山さんも、ああいったノリになったのかもしれません。もしくは、リーダーとしてちょっと疲れたんですかね。NEWSはこれまでに何人もの脱退者を出し、そのことを小山さん自身がテレビで涙ながらに語ることもあったと聞きましたが、悲劇を背負い続けなければいけないのも大変だと思います」 ファンがNEWSに対して、“悲劇を乗り越えた”というドラマ性を抱き続けているとすれば、「小山さんが“悲劇のグループのリーダー”という役割に疲れ果て、ハメを外してしまった……という可能性はあるかもしれませんね」。 普段、固い仕事をしている人物が、その役割から解放され、“悪いパリピ化”をしてしまうことは、一般的に珍しくなく、年齢問わず起こり得ることのようだ。「小山さんは、『34歳なのになぜパリピを卒業できない』などと言われていたそうですが、こういう人は、おじさんでもいますよね。普段、無理をしていればしているほど、『退行して楽になりたい』という気持ちが強くなり、ハメの外し方が激しくなってしまうことはあるかなと思います」 アイドルとニュースキャスターという二足のわらじを履く小山。感じている重圧は、確かに一般人からは計り知れないのかもしれない。しかし、未成年女性に飲酒を強要したこと、そしてファンを失望させたことに変わりはない。これから小山は芸能活動自粛に入るが、その期間に、己をどう見つめ直すのか、見守っていきたい。

サイゾーウーマン