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6月12日の記事 2chまとめ/ニュース

【驚異】キャバクラでバイトしてた姉の結婚式がすごかった

97: 愛と死の名無しさん 2012/02/03 12:16:19キャバでバイトしてた姉の結婚式がすごかった 全員真っ黒なキャバドレス。 ミニスカ、谷間まるだし、タトゥーむきだし、ブラヒモもろみえ、メイクセットがガチャガチャはみ出したバッグを会場内に持ち込む。ひとりもまともな人がいなかった。 新郎側...

恋愛速報

レシートを10円で買いとってくれる天才高校生が現れる 、ビッグデータ活用ビジネス

1: 風吹けば名無し 2018/06/12(火) 08:38:20.09 ID:E6kAsgNS0現役高校生プログラマーの率いるワンファイナンシャルは6月12日 お財布に溜まっているレシートを瞬時に現金化できるアプリ「ONE(ワン)」の提供を始めることを明らかにした。 スマートフォンのカメラ機能を使...

資格ちゃんねる

YYC(ワイワイシー)のオンライン表示とは?料金・ポイントや退会方法を詳しく解説

みなさんは出会い応援サービスの『YYC(ワイワイシー)』をご存知ですか? 毎日4,000人が新たに登録しているという日本最大級のマッチングサービスです。今回は、そんな『YYC』の料金やポイントの貯め方や使い方、さらにオンライン表示の意味までを詳しく解説します!

Menjoy! メンジョイ

本気の証拠? 男性が「好きな女性」にだけ送るLINE内容4つ

私のこと、どう思っているかな? 気になる彼にたいして「脈アリかどうか」を気にするのは当然のこと! ですが、口に出して聞くわけにはいかないし……。もしLINEのやりとりをする仲なら、送られてくる内容から彼の気持ちを探ってみるのもよさそうです。今回は男性たちに聞いた「好きな女性にだけ送るLINEの内容」をご紹介します! 男性が「好きな女性」にだけ送るLINE 1. 休みの日は何しているの? 気になる女性にたいして「休みはいつ?」「何して過ごすの?」とLINEで聞いて、うまくいけばデートに誘いたい……という声もありました。会って話すときに聞くのは、流れや話題作りだったりしますが、わざわざLINEで聞くのは「気になっている証拠」なのだとか! 「実際に会って話をしているときは話題作りのときもあるけど。わざわざLINEで『休みの日何してる?』『何する予定?』って聞くのは、つまりデートに誘いたいという気持ちがあるからです(笑)」(28歳・メーカー勤務) ▽ 気になる彼から休みの日の予定を聞かれたら「○○君は?」と返してみると、デートに誘いやすいという声もありました。 2. 彼女が好きな話題を持ち出す 相手が好きなものについて、話題を持ち出すのも「脈アリ」という声が。スイーツ好きな彼女に「いい感じの店を見つけたよ」とか、好意がなければそんな面倒なことはしない……? 興味がありそうな話題を出して、会話のきっかけにしようとする男性も少なくないそうです。 「抹茶好きと聞いたので、食べログで調べた店のURLを送って『この店、よさそうだよ!』って連絡したりする。LINEするきっかけが欲しいし、好きなものの話題を出せば既読スルーされないはず」(33歳・アパレル関連) ▽ 基本、マメじゃない男性がわざわざ「女子が好きなもの」についてお知らせしてくるなんて「恋心」なのかもしれません。 3. おはよう、と朝の挨拶をする 朝「おはよう」とあいさつLINEをしてくるのも脈アリ? 遊び相手や下心だけなら「夜のみ」連絡することも多いそうですが、彼女候補には「朝からやりとりしたい」と思うそうです。夜の連絡がすべて下心ではありませんが、あえて「朝」の連絡をするのは本気の証拠なのだとか……。 「夜の連絡は遊び相手にもするけど、本当に気になる子には朝から『おはよう』って送っちゃうかも。朝からやりとりしたいと思えるってことは、本気度もかなり高いはず」(32歳・美容師) ▽ 夜だけじゃなく、朝も「おはよう」「今日も頑張ろう」とLINE。下心だけじゃないからこそ、なのかも? 4. 返信が遅れたら大げさに謝る 即レスできないことにたいして「返信遅れてごめん!」と大げさに謝ってくるのも「気がある証拠」という声が。好きな女性には嫌われたくないので「仕事で返信できなかった、ごめん!」など、いちいち謝ってしまう男性も少なくないそうです。 「好きな女性には嫌われたくないから、返信が遅れるといちいち謝っちゃうかも! スタンプで「ごめんね」と送ったりして、怒ってないか気にしてしまう」(31歳・通信会社勤務) ▽ 返信が遅れたことに謝る彼も、あなたに「嫌われたくない!」という気持ちがあるからかもしれません! まとめ 気になる彼の気持ちは、LINEの内容でさりげなく予想することもできそう? こんな内容があれば、脈アリが期待できそうです! こちらからも好意をアピールすると、恋愛関係に発展するかもしれませんよ? あわせて読みたい ●●を見ればすぐにわかる!「いい女」に共通する3つの条件 男子の本気はココに出る! 「彼の本命」かどうか見抜くコツ アラサー男性の脈ありLINEのサイン、見逃していない? あなたはいくつ当てはまる!? 彼の本気度がわかるチェック項目5つ 交際目前!? 男子の見せる4つの本気サイン

GooGirl

NEWS・小山と加藤をフォロー!? “被害者女性バッシング”する「女性セブン」

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る! 米朝首脳会談がいよいよ始まった。朝鮮半島の非核化をぜひ実現してほしいが、これまで蚊帳の外でバカのひとつ覚えのように「圧力」を叫んできた安倍政権が、今回の会談の成果次第でどう出るのか。注視したい。第416回(6/7〜6/12発売号より) 1位「NEWS小山慶一郎 加藤シゲアキ 未成年飲酒騒動 あの夜の会話をネットで流出させた『女子の正体』」(「女性セブン」6月21日号) 2位「小出恵介 事務所退社のウラに“あの人”の影」 「高畑裕太“ついに舞台出演が決定!”芸能界復帰の青写真と『母と相談するのはもうイヤ!』明かした“自立心”」(「週刊女性」6月24日号) 3位「倉本聰 北の国から“因縁30年”を怒告発『人間性も仕事も全然… 俺はビートたけしを認めない!』」(「女性自身」6月24日号) いやはや、「女性セブン」の御用ぶりは本欄で何度も指摘してきたが、今回はかなりひどい。 NEWSの小山慶一郎と加藤シゲアキが、未成年の女性に飲酒を強要した一件。これを報じた「週刊文春」(文藝春秋)では、2人と同席していた未成年女性を突き止め直撃し、ジャニーズ事務所も流出した音声が本人たちのものだと認めた。そのため飲み会を主催した小山には活動自粛、そして加藤にも厳重注意という処分が下されたが、問題は「文春」と同日発売の「セブン」だった。同じく未成年女性との飲酒について報じているものの、その内容は、飲酒を強要された“被害者”であるはずの女性へのバッシングだったからだ。 そもそもタイトルの「女子の正体」からも明らかだが、記事の切り口は女性を誹謗中傷することで、小山と加藤をかばおうとしようとしている。もちろん内容もひどい。 例えば、飲酒を強要された未成年女性が六本木のガールズバーで「接客のアルバイト」をしていることを記した上で、その店が「芸能人と“お近づき”になることを目的としている子もいるという」と紹介、さらに女性がSNSで芸能人と知り合いだと自慢していただとか、そもそも女性自身が20歳だと嘘をついたなどと書き立てた。 その上で、こうした録音データがネットで公開されることに対して、プライバシーの侵害や名誉毀損で損害賠償の請求は可能だという弁護士のコメントまで載せている。 「セブン」はここ最近、セクハラやパワハラ記事で良記事を掲載していただけに、あぜんとするが、それも「セブン」とジャニーズの関係を考えると当然かもしれない。というのも「セブン」記事は「文春」が小山、加藤のスキャンダルを掲載することを知ったジャニーズが、それに合わせて仕掛けたものだと言われているから。 それにしても、その内容はまるで桶川ストーカー事件の被害者女性バッシングをも思い出させるほど。さらに悪質なのは、この問題を取り上げたワイドショーの一部は、この一件を「セブン」のスクープのように扱うだけでなく、その論調に乗るように小山と加藤の擁護をしていたのだ。 この国の女性の人権は、その都度のメディア、権力の都合に合わせて翻弄されるものらしい。“女性”週刊誌と銘打っているくせに!! そして同様に、二枚舌、ご都合主義を見せたのが「週刊女性」だ。まずは未成年飲酒・淫行で無期限謹慎中だった小出恵介が所属事務所を退社したことを取り上げているのだが、その背景には、こんな事情が。なんでも所属事務所は復帰の青写真を描いていたものの、小出自身の“謹慎中の夜遊び”が原因でなかなか実現できず、そこにきてTOKIO・山口達也事件が勃発し、復帰を断念したというのだ。この記事はワイドの1本で、一方、トップ特集が問題の高畑裕太ネタだ。 記事では酒を飲み、強姦致傷容疑で不起訴になった高畑の舞台出演が決定したとして、高畑本人に直撃している。だが返ってきたのは「いや、そんなことは全然ないですよ」という答え。それでも「週女」は高畑に30分近く取材、「ほとんど復帰を前提としているかのような答え」と、その感想を書いている。 でも、その一問一答を見ても、高畑は復帰を断言していないし、舞台出演も否定。にもかかわらず、タイトルに“舞台出演が決定!”って。 なんだか高畑の復帰を後押ししている記事に見える。確かに、小出と高畑のケースには大きな違いがあるが、2つの記事のスタンスには“女性に対する事件”として大いに矛盾がある。 これも何か“大人の事情”があるのかも。 倉本聰が「日刊ゲンダイ」(日刊現代)の連載でビートたけし批判をしたことについて、「女性自身」が取り上げている。他メディアの追っかけ的記事、しかもたけしへの痛烈批判を「自身」が掲載する。やはり独立問題以降、少なくとも紙媒体の中でたけしの“立ち位置”は変わった。暴落!?

サイゾーウーマン