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7月 5日の記事 2chまとめ/ニュース

もうバレバレ!家では「オナニスト」な男の特徴とセリフ15

「オナニスト」という言葉を聞いたことがありますか? 聞き慣れない人もいると思いますが、便宜的にここでは「頻繁にオナニーをする人たち」と定義することにします。もっと、わかりやすく言うと「毎日一人エッチを楽しんでいる人」。ということで、今日はオナニストについての特徴を集めてみました。

Menjoy! メンジョイ

レズビアン&ゲイ映画祭開催 セクシャルマイノリティーをテーマに世界の最新作を上映

セクシャルマイノリティーをテーマにした映画祭「第27回レインボー・リール東京 ~東京国際レズビアン&ゲイ映画祭~」が7月7日~8日に東京・神宮前の東京ウィメンズプラザホール、7月13日~16日に東京・南青山のスパイラルホールで開催される。 ... 続きを読む

シネマトゥデイ

あの愛情表現もダメ!? 男子が「重たい」とドン引きする女の言動

愛する彼から「気持ちが重たすぎる」と言われたら……ショックなこと間違いなしですよね。彼が好きすぎて「過度な愛情表現」を続けてしまうと「なんか重たいな」と引かれてしまうこともあるのだとか……!今回は男性たちに聞いた「男子が“重たい”とドン引きする女の言動」をご紹介します! 男子が「重たい」とドン引きする女の言動 1. 頻繁に「愛してるって言って」とせがむ 彼から愛の言葉が聞きたいのは当然のこと。ですが、毎日のように「ねえ、愛してる?」「愛してるって言って!」とせがむと「ちょっと面倒くさい」という声も目立ちました。毎日の日課を与えられたような気分になり「だんだんと重たくなる」こともあるようです! 「最初は『え~愛してるよ』って照れながら言うけど、毎回やられると『任務』みたいになって、負担というかだんだん重たくなってきますよね。また言わなくちゃいけないのかよって。毎日お願いしないで欲しいです」(29歳・メーカー勤務) ▽ 愛してるのひと言が聞きたい、その気落ちはわかりますが「頻度」には注意を! 誕生日や記念日など、節目だけにお願いするくらいがちょうどいいという声もありました。 2. あなたがいないと、私生きていけない… 彼中心に生活が回っていると「依存しすぎて重たい」と感じるそう。「あなたがいないとダメなの」「あなたが一番なの」と“彼の大切さ”をあまりにもアピールしすぎると、うれしい反面「その気持ちが重たい」という声もありました。 「男って“依存”されるのは苦手ですよね。『好き』と言われるのはうれしいけど『あなたがいないとダメ』『生きていけない』とか、重たい言葉を言われると、なぜか気持ちが冷めてしまうこともあります」(30歳・飲食関連) ▽ 大切にされるのはうれしいけど、俺がいないと生きていけないような依存心は「正直重たい」という声が! 彼にベッタリ依存しすぎるのはNGです。 3. 仕事で忙しい彼に「寂しい」「会いたい」 仕事で会えない日に、一方的に「寂しい」「会いたい」とダダをこねるのも「ストレス」で重たいという声が。彼も会いたい気持ちはありますが、仕事で会うことができないことを理解して「残念だけど、頑張ってね」と背中を押すのが正解……? 「急な仕事で会えなくなったときに『会いたいよ~!』『ずっと待ってるから』とか、気になって仕事に専念できないし、会えないことを責められるとストレスで重たいです。むしろ『頑張ってね』と応援してくれるといい彼女だなって」(34歳・マスコミ関連) ▽ 会えないことを責められても……ただ重たくなっていくだけなのだとか。残念な気持ちは伝えつつ「応援してるよ!」と頑張る彼をサポートする姿勢が大事という声も! 4. やたら「結婚したら」と将来の話をする いつかは結婚、と思っていたとしても「もし結婚したら」「将来は子どもと○○したいね」など、やたら結婚後の話を持ち出すのも「プレッシャー」を感じて重たい……という声が目立ちました。結婚をせがむような話題も「あまりよくない」そうです。 「婚約した間柄ならいいけど、やたら『結婚したら』『子どもにはピアノを』などと将来の話をしてくる女性は重たいですよね。たまにならいいけど、頻繁に話題にされるとプレッシャーです」(30歳・アパレル関連) ▽ 将来のことどう考えてるの? と結婚についてせがむような表現も「避けるべき」という声が。不自然に結婚の話題を出すよりも、彼が言い出すまで「待つ」方が近道という声もありました。 まとめ 愛する彼にたいして、こんな言動をしてしまうと「なんだか重たいな」と引かれてしまうこともあるようです! どれも「やってしまいがち」な気がしますが、頻繁にやるとドン引きされてしまうこともあるので注意しましょう。 あわせて読みたい ●●を見ればすぐにわかる!「いい女」に共通する3つの条件 重い女から卒業宣言! 彼が窮屈さを感じる彼女の言動3つ 「優しい」と「尽くしすぎ」の境目ってどこ? 男性が重いと感じる境界線 嫌われたくない…本命になれない「重い女」のNG言動4つ 「重い女」でなにが悪い! 問題なのは男子の筋力のなさだった……!?

GooGirl

指原莉乃は、ポスト・石橋貴明? 巧妙な“ブスイジり”テクニックを読み解く

羨望、嫉妬、嫌悪、共感、慈愛――私たちの心のどこかを刺激する人気芸能人たち。ライター・仁科友里が、そんな有名人の発言にくすぐられる“女心の深層”を暴きます。<今回の有名人>「お前の自撮りで頑張れると思っているのか?」HKT48・指原莉乃「痛快TVスカッとジャパン」(フジテレビ系) とんねるず・石橋貴明が自らの看板を下ろそうとしている。 7月1日放送の『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)に出演したYOUに、妻である女優・鈴木保奈美を好きになった理由を聞かれた石橋は、「すげー食べるから、おごり甲斐がある」と答えていた。それなら、ギャル曽根も好きなのだろうか。石橋は、自身の女性の好みについて、盟友・秋元康から「おまえは本当に系列が一緒」と言われたそうだが、確かに共通点はある気がする。 番組名は失念したが、石橋は「JJ」(光文社)の表紙モデルが好きで、「こういう、いいところのお嬢さんと付き合いたい」「自分を見下してる美人に言うことを聞かせたい」などと言っていた。全盛期の石原真理子(お父さんは社長で、田園調布に住み、聖心女子学院に初等科から通うお嬢さま)にもあこがれていたという。石橋は後藤久美子とウワサになったこともあるが、「はっきり物を言う美人」が好きなのだろう。 そんな石橋は、自分が「美人ではない」と思った女性芸能人への外見イジりが激しい。『うたばん』(TBS系)に友近が初めて出演した時も、ネタについてはコメントせず、ずっと「足短け~」と言っていた。芸人としてのネタよりも、美醜をイジる。それが石橋のスタイルで、それで笑いも取れていた。 しかし、時代は変わりつつある。石橋がかつて『とんねるずのみなさんのおかげです』(フジテレビ系)で、散々「ブス」とイジった山崎夕貴アナが、「週刊文春」(文藝春秋)主催の「好きな女子アナランキング」で9位にランクインし、フジのアナでは最高位を記録。山崎は石橋のタイプではないと扱われていたが、一般人には好まれるようだ。石橋の好みである“都会の裕福な家庭に育った、ツンとした美人”タイプの女子アナは、今の時代には合っていないと見ることができるだろう。オトコ芸人も、女性をブスイジりすることは、自分の好感度を下げる要因になると気づきつつある。それでは、石橋の築いた“ブスイジり”という芸自体が消えるのかというと、そんなことはない。すごい後継者が現れた。HKT48の指原莉乃である。しかも、美醜だけに着目した石橋より、ブスイジりが巧妙になっているところが、すごい。 7月2日放送の『痛快TVスカッとジャパン』(同)に出演した指原は、嫌いなオンナについて質問され、「ワールドカップで『日本代表がんばれ!』って一言と共に、自撮りを載せるオンナ」と答え、「その気持ちが日本代表に届くのか? お前の自撮りで頑張れると思っているのか?」と続けた。SNSユーザーにとって、ワールドカップのようなイベントは格好のネタであり、あまり深い意味はないと思うのだが、指原はこの「時事ネタ」の投稿に対し、2種類の嫌悪を感じたのではないだろうか。1つめは、一般人が芸能人気取りで日本代表メンバーを応援する滑稽さ、2つめは、自分が日本代表メンバーの士気を高めるほど価値の高い存在であるという自意識だ。確かに一般人の全ての応援投稿を日本代表メンバーが見ているとは考えにくいので、指原の指摘は正しいだろう。しかし、こういう言い方で一般人を笑っていいのは、同じポジションの人、つまり一般人女性ではないだろうか。 指原のようなトップアイドルがこれを言うと、一般人をバカにしているように見えてしまうし、自撮りを添えて日本代表を応援する“自意識”を腐しているようにも見え、もっと単純に「美人でもないのに、ブスがはしゃぐな」という意味の言葉に取れなくもない。しかし、ブスイジりが好意的に受け入れられていた全盛期の石橋同様、現在の指原はバラエティで無双である。指原が過激なことを言うほど、番組が盛り上がるという図式ができつつある。■指原のブスイジりはここがすごい! 指原のすごいところは、「やりっぱなし」にしないところである。指原は番組放送後、自身のインスタに、出身地である大分県のサッカーチーム、大分トリニータのユニフォームを着た「自撮り」をアップし、「日本代表ガンバレ~!」と言葉を添えた。そして「#お前の自撮りじゃ頑張れない」「#ロシアまで届かない」「#都内出られない」というハッシュタグまで添えてみせたのだ。 一般人をバカにしたままでは悪いから、嫌いなオンナ、つまり自意識がブスなオンナをあえて演じ、「私の自撮りは、ロシアまで届かないどころか、都内を出られません」と自虐して見せたのである。一般人を斬るだけでなく、さらに強く自分を斬ることでバランスを取り、文句を言わせないようにしているのだろう。 SNS上のイヤなオンナネタは、今や指原の十八番と言っていいのではないか。イヤなオンナの個人名をあげる必要はないので、自分の評判を下げることなく、悪口が言えるからだ。自意識が強い、もっと言うと、自分以外好きではないといった若い世代にはウケることだろう。 しかし、長い目で見ると、どうなのだろうか。芸人の横澤夏子も、よくイヤなオンナネタで登場するが、指原も横澤も「文春」が企画する「女が嫌いな女」にランクオンしている(2017年版で、指原は12位、横澤は30位)。人気があるだけに、アンチも多いと言うこともできるだろうが、ある程度の年齢だと予想される「文春」読者層には、必ずしも「オンナの悪口」が受け入れられていないと見ることもできるのではないだろうか。 悪口は一種のエンターテインメントなので笑いを起こすが、人は笑っているようで、「この人、ほかの場所では私のこと悪く言っているんだろうな」とシビアに見ているものである。人は悪口を言うのは好きでも、悪く言われるのは大嫌いだからである。 こんなことを、賢い指原が気づかないはずがない。次にどんな凝った“ブス斬り”を仕掛けてくるのか、怖いような楽しみなような気分である。仁科友里(にしな・ゆり)1974年生まれ、フリーライター。2006年、自身のOL体験を元にしたエッセイ『もさ子の女たるもの』(宙出版)でデビュー。現在は、芸能人にまつわるコラムを週刊誌などで執筆中。気になるタレントは小島慶子。著書に『間違いだらけの婚活にサヨナラ!』(主婦と生活社)『確実にモテる 世界一シンプルなホメる技術』(アスペクト)。ブログ「もさ子の女たるもの」

サイゾーウーマン